掲示板

掲示板

♪大沢先生へ『味噌作り』の感想です♪

大沢先生、妹様との味噌作り、たいへんお疲れさまでございました。先生の秘書のような妹様で、御存在がたいへん大きい方なのですね♪♪圧力鍋が先生にとってとんでもない恐怖でしたら、時間がかかりますが、大鍋でもできます、というお話ですので、こちらを使...
掲示板

味噌造り

今年も無事味噌造りを終えた。新年明けて早々に、妹と味噌造りの予定日を約束した。味噌造りの期限は大寒(一月二十日)までに終えると母から伝え聞いていたので、毎年出来るだけそのようにしていた。今年は十四日決めた。前の日から妹は我が家に泊まり込みで...
掲示板

人の命、わが命

日々ふと、わが年齢(83歳)を思はない日はない。思えばそのたびにぞっとする。いつ何時、どうこうしてわが命は、果てるのだろうか。今さら、果てることに恐れはない。ひたすら恐れることは、命の果てかたである。もんどりうって果てることだけは、まったく...
掲示板

冬の雨

1月14日(日曜日)。雨戸を閉めず、カーテンも掛けない前面の窓ガラスには、起き立てに外気を窺う役割がある。夜明けにあっては太陽(朝日)の匙加減にともなう、天気模様を知ることができる。ところが、夜明けの頃(6:15)にあっても、いまだ真っ暗闇...
掲示板

人生行路は、岐路多い茨道

人生行路には、数々の大小の岐路が訪れる。大袈裟すぎて言い換えれば、日暮らしにあってもしょっちゅう、なんらかの岐路が訪れる。岐路とは文字どおり、本道から逸れる分かれ道である。実際には本道を歩いていて、岐路(分かれ道)に差しかかる場合が多い。分...
掲示板

空威張りの神仏

1月12日(金曜日)、新年も早や、中旬へめぐっている。春待つ心も老齢の身には、翳りと澱みをおぼえている。わが2か月余の怠け心を、カレンダー上の新年の「仕事始め」にことよせて捨て去り、私は再始動を試みている。そして、ヨロヨロと1週間(7日)繋...
掲示板

愛おしい、わが命

1月11日(木曜日)、夜明け間近にあって、私は生きている。眠気眼であっても、目覚めたことは善いことだ。私は、机上カレンダーをしばし眺めている。新年いや正月(1月)のカレンダーには、古来の催事や祭事、すなわち歳時(記)の添え書きが並んでいる。...
掲示板

中国、木村様からの航空便・年賀状

大陸と言おうか、異国と言おうか、ずばり中国からはるばる飛行機で、わが手に届いた葉書を眺めている。文面は何度も読み返している。葉書であるゆえに短い文章である。しかしながら、異国で書かれた文章はありがたく、かつ興味津々である。限られた狭いスペー...
掲示板

木村様へ、返礼のメッセージ

航空便で年賀状を賜りました。感謝にたえません。お正月は中国で越年されて、帰国は持ち越しされたのですね。多分、異国の地における教師活動が活発のためだとお察ししています。そちらの生徒の学びの姿勢、向学心、さらには教師、先生に対する尊敬心などは、...
掲示板

ああ、人間!

元日に起きた「能登半島地震」(石川県を中心に多大の被災)の惨状はあまりにも酷すぎて、日本国民の悲しみは極限状態にある。悲しみの癒えるめどは、未だにまったく無い。無情にも時は悲しみを置き去りにして、日々春へ向かって移りゆく。震災現場にはときに...