坂本弘司撮影 大沢先生が撮影された卓上カレンダーの右側は厚みがあり、”2026年(令和8年)の時間はたくさんある”という証明になっていると思います!! 毎年の暮れに買った卓上カレンダーをパソコンの前に置いている。務めていた頃より買っていた手帳を買わなくなって何年になるだろうか。日常の予定など書き込むのは壁に掛けているカレンダーであるが、この卓上のカレンダーはメモ用紙代わりでもある。先日ふと目の前にあるカレンの厚みに気づいて、何か新しい発見でもしたような気持ちになった。当たり前のことなのだけれど、右側の高さがまだたっぷりとあり、ゆったりとした心地に生きる勇気が湧くのを感じた。昨年の暮れに薄くなったページをめくる心細さに胸苦しささえ覚えていたのだ。目の前の現象に「もうこれしかない」と感じるのと「まだまだこんなにある」と感じるのでは、生き方も変わってくると感じられたのだった。 ☆古閑さん邸☆には、掘り炬燵があるなんて素晴らしいですねーー♪♪ たまごさん、大沢さん、高橋さんいつも花の感想ありがとうございます。厳しい寒さはまだ続きそうですが我が家の居間の障子と縁側のカーテンを開けると太陽が掘ゴタツの奥まで入っていたのが今はもう掘り炬燵の手前までになってしまいました。寒さの中にも春は確実にやってきているのですね。 ☆古閑さん庭園☆の花々からは、春がたくさん感じられて、この厳しい寒さでも心が暖まりますね♪♪♪ 掲示板がさみしく感じられていたこの頃でしたが、古閑さんの投稿で華やぎました。花は本当に心に変化を与えてくれるのだと今更ながら感じました。スイセンの花の香りが漂ってきます。ピンクと紫の取り合わせも新春を感じさせてくれます。 古閑さんの庭の花、なんとなく冬が似合うように、勝手に感じました。 先生、再びの貴重なご意見をありがとうございます。 唐突感があり、深夜の猫につながらないのです。深夜の空気感に結びつけてもタバコの白い煙に深夜の静まりかえった空気が重なりません。私の読みが足りないのかもしれません。

♪大沢先生へメッセージです♪
実際は、年が明けたと思ったら、来週の日曜日からは、もう2月で、「時間はたくさんあると思ったけれど、時が経つのは超速い!!」という印象があります。
現実世界は、”超スピード社会”ですから、大沢先生のお仕事にも締め切りがあり、限られた時間内に多くの原稿を処理しなければならない状況かと推察しております。
ぼくの仕事も限られた時間内に、たくさんの事をこなさなければならない状況です。
マイペースで仕事が出来れば1番イイですけれど、現実社会では、そうはいきませんので、生き方というより、仕事のやり方になってしまいますが、”スピード感を持って仕事をこなす”という事になってしまいそうです。
ここまで書いて、大沢先生の御投稿とニュアンスが違っているようで、たいへん申し訳ございませんでしたm(_ _)mm(_ _)m今年の長さ
♪古閑さんへメッセージです♪
きっと太陽光線は、春の光でしょうね◎◎春は確実に
♪古閑さんへ『庭の花』の感想です♪
古閑さんちのお庭
昨日、近くのポストに郵便物を投函しようと出向く途中で保育園児が並んで散歩しているのに出会いました。すれ違いざまに「寒いねえ」と園児のたどたどしい声がしました。よちよち歩きの足取りで寒さを声がけする園児に思わず心がほんわかとしました。「ほんとだねえ」と私も微笑んでうなずいていました。
寒波が居座っているそうですが、日頃のちょっとしたふれあいが温もりを与えてくれます。元気を出して春を待ちましょう。冬の花
冬は花にとっても厳しい季節なのですね。
しっかりと咲いていますね。大沢先生、ありがとうございます。
深夜の静かに流れる時間、空気感。
タバコと白い煙には、その流れを壊すような動きが出ているからの違和感なのかなと思いました。
もし直すとしたら、このタバコと白い煙の描写を削るか、別の受動的な感覚を呼び起こす何かを置くのがいいのかなと思いました。
ひとつ学びになりました。
ありがとうございました。タバコと白き煙
掲示板



