掲示板

坂本弘司撮影

もうひとつの現実

雨。
学校。
階段。
先生の声。
扉。
木。
開ける。
屋上。
アスファルト。
でこぼこ。
雨の匂い。
元不良のおじさんたち。
俺も昔は。

フランス語の曲。
元不良のおじさん。
いいな。

女性。
友達以上恋人未満。
抱きしめる。
肌のぬくもり。

女性の元恋人。
フランス。
大使館。
確認。

探す。
女性。
がん。

夢。
目覚め。
汗。
濡れたTシャツ。

もうひとつの現実を生きる。

♪大沢先生へメッセージです2♪

大沢先生、御返事の御投稿をどうもありがとうございます。
最初は、今回の投稿を止めようか、と思っていたのですが、先生から『貴重で大切なこと』という御言葉をいただいて、投稿して良かったなあーー、と思った次第ですo(^-^)o
「迷ったならば、まずは投稿せよ!!」などと勝手に教訓を作ってしまいましたが(笑)、また投稿させていただきますね(^^)

光陰矢のごとし

 月日の長さは変わっていないけれど人それぞれの生き方、感じ方で変わっていくものなのですね。カレンダーの紙の厚さも何も感じられない人もいるでしょう。高橋さんの投稿も読んだ人によって感じ方がいろいろあるでしょう。投稿してくださることが貴重です。伝えることは大切なことと思います。感謝します。

♪大沢先生へメッセージです♪

大沢先生が撮影された卓上カレンダーの右側は厚みがあり、”2026年(令和8年)の時間はたくさんある”という証明になっていると思います!!
実際は、年が明けたと思ったら、来週の日曜日からは、もう2月で、「時間はたくさんあると思ったけれど、時が経つのは超速い!!」という印象があります。
現実世界は、”超スピード社会”ですから、大沢先生のお仕事にも締め切りがあり、限られた時間内に多くの原稿を処理しなければならない状況かと推察しております。
ぼくの仕事も限られた時間内に、たくさんの事をこなさなければならない状況です。
マイペースで仕事が出来れば1番イイですけれど、現実社会では、そうはいきませんので、生き方というより、仕事のやり方になってしまいますが、”スピード感を持って仕事をこなす”という事になってしまいそうです。
ここまで書いて、大沢先生の御投稿とニュアンスが違っているようで、たいへん申し訳ございませんでしたm(_ _)mm(_ _)m

今年の長さ

2026.0125karenda.jpg

 毎年の暮れに買った卓上カレンダーをパソコンの前に置いている。務めていた頃より買っていた手帳を買わなくなって何年になるだろうか。日常の予定など書き込むのは壁に掛けているカレンダーであるが、この卓上のカレンダーはメモ用紙代わりでもある。先日ふと目の前にあるカレンの厚みに気づいて、何か新しい発見でもしたような気持ちになった。当たり前のことなのだけれど、右側の高さがまだたっぷりとあり、ゆったりとした心地に生きる勇気が湧くのを感じた。昨年の暮れに薄くなったページをめくる心細さに胸苦しささえ覚えていたのだ。目の前の現象に「もうこれしかない」と感じるのと「まだまだこんなにある」と感じるのでは、生き方も変わってくると感じられたのだった。

♪古閑さんへメッセージです♪

☆古閑さん邸☆には、掘り炬燵があるなんて素晴らしいですねーー♪♪
きっと太陽光線は、春の光でしょうね◎◎

春は確実に

 たまごさん、大沢さん、高橋さんいつも花の感想ありがとうございます。厳しい寒さはまだ続きそうですが我が家の居間の障子と縁側のカーテンを開けると太陽が掘ゴタツの奥まで入っていたのが今はもう掘り炬燵の手前までになってしまいました。寒さの中にも春は確実にやってきているのですね。

♪古閑さんへ『庭の花』の感想です♪

☆古閑さん庭園☆の花々からは、春がたくさん感じられて、この厳しい寒さでも心が暖まりますね♪♪♪

古閑さんちのお庭

 掲示板がさみしく感じられていたこの頃でしたが、古閑さんの投稿で華やぎました。花は本当に心に変化を与えてくれるのだと今更ながら感じました。スイセンの花の香りが漂ってきます。ピンクと紫の取り合わせも新春を感じさせてくれます。
 昨日、近くのポストに郵便物を投函しようと出向く途中で保育園児が並んで散歩しているのに出会いました。すれ違いざまに「寒いねえ」と園児のたどたどしい声がしました。よちよち歩きの足取りで寒さを声がけする園児に思わず心がほんわかとしました。「ほんとだねえ」と私も微笑んでうなずいていました。
 寒波が居座っているそうですが、日頃のちょっとしたふれあいが温もりを与えてくれます。元気を出して春を待ちましょう。

冬の花

古閑さんの庭の花、なんとなく冬が似合うように、勝手に感じました。
冬は花にとっても厳しい季節なのですね。
しっかりと咲いていますね。