掲示板 ちょっぴりの自惚れ、許してください きょうは「七五三」(十一月十五日・金曜日)。曽孫がいれば「千歳飴」を提げて、お宮参りの愉しみがある。それは叶わずかつての私は、綺麗に着飾った親子連れが楽し気に参道を歩く姿を眺めるために、「鶴岡八幡宮」(鎌倉市街)へわざわざ出かけていた。歩い... 掲示板
掲示板 高橋さん、ありがとうございます。 私の作品の投稿で、これほど掲示板が賑わってくださるなんて、少し気恥ずかしくもあり、またとてもうれしくもあり。前田様も大変お喜びくださっていますので、新鮮な驚きといいますか、体験でもあり。今回はうれしいことづくしです。ありがとうございました。 掲示板
掲示板 大沢先生、ありがとうございます。 私はこれまで、作品は書いてきましたが、それを発表して、人様からご感想をいただくという経験がほとんどありませんでしたので、今回、丁寧なご感想をお寄せいただき、とてもうれしく思っています。本当に。次の作品を書くための励みになります。ありがとうご... 掲示板
掲示板 たまごさん登場 こんなに早く投稿くださるなんて、私も嬉しさいっぱいです。感想をあまり詳しく述べるのは他の読者の方に邪魔になると思ったものですから、控えめにしました。皆さんがいろいろに感想を述べて下さる事を期待します。それがたまごさんの執筆の励みになれば良い... 掲示板
掲示板 ☆大沢先生へメッセージ2です☆ 11/13(水)は、夜勤終了直前に、たまごさんから、「現代文藝社の掲示板に作品を投稿しました。」と、いきなり大人気アプリLINEでメッセージが届きビックリ!! 勤務終了後にショートショート作品『泉』を読みました。「受精のメカニズムを擬人化し... 掲示板
掲示板 ☆大沢先生へメッセージ1です☆ 大沢先生、2泊3日の望月窯行き、今回のお仕事は、落ち葉掃きと堆肥製造のための積み上げとの事で、たいへんお疲れさまでございました。幼少年期&大人になってからも祖父母宅には、堆肥製造場所がありましたが、望月窯のように広大ではありませんでしたので... 掲示板
掲示板 新しいお仲間の誕生 たまごさん、はじめまして。大歓迎です。 さっそく、作品の投稿で、掲示板が賑わいます。 泉の水は生暖かく、母の胎内で繰り広げられる生命の誕生を思わせます。どことなく日本神話の世界を匂わせています。兵士が次々と選別されて、隊長のイシノと部下のオ... 掲示板
掲示板 望月窯だより 十一月十二日から二泊三日で古河の実家へ行ってきた。落ち葉の季節になった。朴の木の大きな葉っぱが敷地一面を覆っていた。ムクやケヤキの葉も少しずつ降り積もっていく。掃いても掃いても風もないのに落ちてくる。落ち葉を掃き集めて、堆肥にするためにあち... 掲示板
ひぐらしの記 大沢さまのお帰りを待っている 十一月十四日(木曜日)。早い起き出しを食らっている。常にわが眠りは浅く、特に昨夜の場合は、正味の睡眠時間は三時間程度であろう。開催中の「ラグザスpresents第三回WBSCプレミア12」(野球の国際試合)にあって、昨夜は侍ジャパン対オース... ひぐらしの記前田静良
ひぐらしの記 わが疲れを癒す、たまご様の同士(同志)入り 十一月十三日(水曜日)。ほぼ定時の起き出しだけれど、夜長の季節にあっては夜明けの空模様を知ることはできない。しかし、パソコンを起ち上げて掲示板を覗けば、このことは知ることができた。掲示板上には、たまご様の初投稿作品『泉』が掲載されていたので... ひぐらしの記前田静良