ひぐらしの記 草臥れ儲けかな?…… 十一月二十四日(日曜日)。定時より二時間ほど遅い起き出しをこうむり、気が焦っている。すっかり夜が明けた、朝の天気模様にある。冬空には雨なく、地上は強風に晒されている。このところは朝だけでなく日中にあっても、強風が吹き荒れている。そのおかげで... ひぐらしの記前田静良
掲示板 草臥れ儲けかな?… 十一月二十四日(日曜日)。定時より二時間ほど遅い起き出しをこうむり、気が焦っている。すっかり夜が明けた、朝の天気模様にある。冬空には雨なく、地上は強風に晒されている。このところは朝だけでなく日中にあっても、強風が吹き荒れている。そのおかげで... 掲示板
ひぐらしの記 二つのテレビ観戦 「勤労感謝の日」(十一月二十三日・土曜日)。勤務の身の人にとっては悔しい、土曜日と国民休祭日との重なりにある。ほぼ定時の起き出しだけれど、夜長にあっては未だ、夜明け模様を知ることはできない。なんだか、夜長どきの決まりきった表現の繰り返しにあ... ひぐらしの記前田静良
掲示板 二つのテレビ観戦 「勤労感謝の日」(11月23日・土曜日)。勤務の身の人にとっては悔しい、土曜日と国民休祭日との重なりにある。ほぼ定時の起き出しだけれど、夜長にあっては未だ、夜明け模様を知ることはできない。なんだか、夜長どきの決まりきった表現の繰り返しにある... 掲示板
ひぐらしの記 言葉 十一月二十二日(金曜日)。定時(五時)よりかなり遅い起き出しをこうむり、気が焦っている。すっかり、夜が明けている。雨の無い冬空の夜明けである。焦りの気分にネタ探しの迷いが加わり、焦りは弥増(いやま)している。するときょうは、みずからの文章は... ひぐらしの記前田静良
掲示板 言葉 十一月二十二日(金曜日)。定時(五時)よりかなり遅い起き出しをこうむり、気が焦っている。すっかり、夜が明けている。雨の無い冬空の夜明けである。焦りの気分にネタ探しの迷いが加わり、焦りは弥増(いやま)している。するときょうは、みずからの文章は... 掲示板
ひぐらしの記 きょうは「ごちゃまぜ文章」を詫びる 十一月二十一日(木曜日)。生きて目覚めて、起き出している。わが心中にはふるさと言葉で言えば「だごじゅる」のごとく、いろんな思いが渦巻いている。「だごじゅる」とはさしずめ、日本社会における普遍的なレシピ(献立)に置き換えれば、「すいとん」と言... ひぐらしの記前田静良
掲示板 きょうは「ごちゃまぜ文章」を詫びる 十一月二十一日(木曜日)。生きて目覚めて、起き出している。わが心中にはふるさと言葉で言えば「だごじゅる」のごとく、いろんな思いが渦巻いている。「だごじゅる」とはさしずめ、日本社会における普遍的なレシピ(献立)に置き換えれば、「すいとん」と言... 掲示板
掲示板 気狂いの追記 寝床から起き出しみると、雨の夜明けにある。この世では寒気や頻尿で寝入りありつけないけれど、あの世では永遠に眠れかもしれない。この世は恨めしく、あの世はさぞかし極楽、パラダイスであろう。だけど、あの世へ急ぐことはない。永遠の眠りこけには、何ら... 掲示板