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ひぐらしの記

連載『自分史・私』、21日目

主治医にとってほかの医院や病院の医師との立ち合い診察は、みずからの技量の未熟さを認めるようであり、耐えられない屈辱でもあるという。そのため主治医がそれを拒むため患者は、可惜(あたら)命を亡くす人が多々いるという。ところが幸いにも内田医師には...
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連載『自分史・私』、21日目

主治医にとってほかの医院や病院の医師との立ち合い診察は、みずからの技量の未熟さを認めるようであり、耐えられない屈辱でもあるという。そのため主治医がそれを拒むため患者は、可惜(あたら)命を亡くす人が多々いるという。ところが幸いにも内田医師には...
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蛇の昔話

ふうたろうさんの蛇の昔話から、私も消防署に勤務していたときに蛇の捕獲依頼がときどき舞い込んできたことを思い出しました。警察にも依頼があるのですね。 ふうたろうさんが以前、蛇が嫌いと投稿されていたことを思い出しました。勤務とはいえ、捕獲した蛇...
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遅くなった”蛇の話”をします。

6月15日、大沢サン投稿の「ここからだいぶ戻ったところで蛇が電線に絡まって感電していて、断線したのですよ。見つけるのに時間がかかりました」に・・・交番勤務時代の昔々の事を思い出しました。 ボクが新地の交番で勤務している時です。40過ぎの奥様...
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つぶやき

故郷の想い出はつきませんね。他人の思い出でもそれに関連して遠い昔の事が蘇って、昔話に見事な花が咲いてしまいます。一日が満たされていきます。
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♪大沢先生へメッセージです♪

大沢先生、感想の御投稿とタレント日記のコーナーへのUPをどうもありがとうございました。ぼくの家は、花々の種類が少ないので、なんとか世話ができていますが、種類が豊富ですと、お手上げです!!特に望月窯は広大ですから、毎回、先生は妹様とたいへんな...
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ボクの名医は相良先生

ボクが日本一の名医と思うのは、家から坂道を下って、歩いて、2分、相良医院の二代目先生である。ボクは夏になると中耳炎で毎年、相良医院に通った。相良先生がボクの、お尻にペニシリンを撃ってくれると、耳垂れは、たちどころに治った。ボクにとっては、学...
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思いやり

高橋さんは本当に心優しい方なんですね。物言わぬ植木の思いをちゃんと察して、お仕事が大変でも世話をなさる。野菜や植木の世話をする私でも、そこまでは気が回りません。きっとクチナシは高橋さんの思いやりに応えてくれることでしょうね。 今回(二十日目...
ひぐらしの記

連載『自分史・私』、20日目

わが家が日頃からかかりつけにしていた内田医院は、父親の老医師から二代目の長男・青年医師に代替わりをはじめていた。二代目の内田医師は、色白の眉目秀麗でお顔がふっくらとして、見るからに人格高潔で寡黙な医師だった。九州大学医学部を卒業し、インター...
タレント日記

2023年6月15日(木)《クチナシ&江戸錦(椿)の鉢植え替え》

クチナシの蕾と葉が落下したり、葉が黄色に変色したり、江戸錦(椿)の葉が落下するような状況になったため、鉢の植え替えをする事にしました。健康的な蕾や葉が落下したり、変色するという事は、根詰まりか根腐れを起こしている可能性が高い、という事になる...