
大沢久美子撮影 昨日の私の投稿「思わぬ出来事」に古閑さんがコメントを下さったので、もう一度自分の投稿を読み返してギョッとした。肝心の部分が消えていた。再度記すと下記の通りです。 大沢さんの歯科医院でのスポイトのようなものを舌にのせてこれを押してください、というのは舌で上顎に押し付ける、といううことでしょうか? 単純に考えると歯科医が何のためにこういうことをするのか一寸理解に苦しみますね。私も結構歯科医院に通ったことがあるのですがこのようなことは一度もありませんでした。歯科医は歯の治療等をするのが普通だと思うのですが。不思議ですね。 《自販機で『FANTA梅』見つけたーー!!》 2代目くちなしの画像が、画像3枚目の位置にきていますので、御注意ください!! 《2代目くちなし健在!!&街中くちなしの木》 大沢先生には、世の中の話題に振り回されずに、☆御活動&御活躍☆いただきたい☆(^^)☆と思っております。 歯の健康診断、たいへんお疲れさまでございました。 オクラの花の◎二輪目の開花◎とスイカの◎受粉成功◎良かったですねーー*(^o^)/*\(^o^)/ 高橋さん、アドバイスありがとうございます。そうなんですね。なんだか安心しました。最近は、高齢者の病気の問題ばかり話題になっていて、ついつい自分も心当たりがあると思い込んでしまい、病的になってしまいます。 大沢先生のリュックについての記憶ですが、年齢のせいではないと思います。
尻切れトンボ
歯医者さんではスポイドのようなものの他に、滑舌の検査と称して、「パ」「タ」「カ」の音を10秒間ずつ発音。「1秒間に発音した回数が最低でも1秒間に4.0回以上の正常発音が必要です。高齢ではない健常者の場合は、6.0回以上を目安としています」と説明された。私の場合数値が低めだった。検査中に診察室に私の声が響き、突然のことで恥ずかしくて思いきりで出来なかった。その後お菓子のグミのようなものを差し出されて少量の水と共にかみ砕いて下さいとのこと。これは数値が高かかった。
歯医者さんでの今回の私の検査をネットで調べたところ、歯科の領域で、口の機能についての検査が広がってきているとのこと。口腔機能、そしてその機能低下をチェックすることで、その後に生じやすくなる全身の筋力低下などを防ぎたい、という考え方に基づいているそうだ。日本老年歯科医学会のホームページによると、「口腔機能低下とは、加齢により口腔内の「感覚」「咀嚼」「嚥下」「唾液分泌」等の機能が少しずつ低下してくる症状」とある。咀嚼(そしゃく)や嚥下(えんげ)とは、食べものをかみ砕いたり、飲み込んだりする機能のこと。
口腔機能の検査にはいくつかのものがあり、そのひとつに舌の動きの検査で、「滑舌(かつぜつ)」の評価がある。具体的には、「パ」「タ」「カ」それぞれを連続的に5秒程度発音して、1秒あたり何回の発音ができたかを評価する。一般的に、1秒で6回以上発音できれば機能は正常とされている。
詳しくはインターネットで調べてみると出ています。歯科医院に関係していることとは知りませんでした。
いつもの健康診断と気楽に出かけた私は戸惑うことばかり。「年寄り」になったことを自覚させられて気が滅入って帰宅したのだった。 何のためにしようとしているのでしょうか?
♪HIROKIのタレント日記♪
“複眼的思考法”で、いつも裏側の世界はないかー? とか、なにか変わったもの珍しいものは発見できないかー? と探しまわっていたところ、ナント!! さいたま市浦和区内の自販機で『FANTA梅』を見つけましたーー!!
めちゃくちゃレア!!
FANTAといえば、グレープとオレンジが定番ですが、時折、変わったフレーバーが発売されます。
今年の春には、『復刻フレーバーFANTAゴールデングレープ』が発売されて、たくさん買い込んで、美味しく飲んでいたにもかかわらず、何故か忙しくて、日記に書かずにたいへん申し訳ございませんでしたm(_ _)mm(_ _)m
今回の梅味ですが、”ノンアルコールの梅酒ソーダ”といった飲み心地で、☆チョーヤの梅酒☆も思わずビックリ!!(笑)、酸っぱくなくて良かったです*(^o^)/*ゴクゴク飲めます(^o^)/
だいたい、梅味のペットボトルは、酸っぱ過ぎて途中リタイアがぼくの場合は多かったです(笑)。
ところで、自販機画像は¥0と見えますが、これは絶えず値段のところが点滅している影響なのですが、実際は『¥160』です!!
ちょっとお高いですが、高額の価値有りです☆
ということで、”自販機専用販売”と思われる『FANTA梅』を発見できて、良かったなぁ〜〜!! と思った瞬間でした♪♪御注意です!!
♪HIROKIのタレント日記♪
画像1枚目は、2代目くちなしで、花の時期は終わりましたが、健在です!!
初代くちなしは、直射日光に当て過ぎて!!花の時期が終わる前ぐらいから枯れてきて、ソッコーで植え替えましたが、ダメでした↓↓
2代目は、二重カーテン越しに日に当てていて、大丈夫ですo(^-^)o
しかし、蕾のまま落下したり、少し咲き始めたにもかかわらず、落下したりが多数ありましたので、室内栽培の難しさを痛感しました!!(><)(><)
画像2枚目と3枚目は、いつも通る道沿いにあるさいたま市浦和区内の御宅のくちなしの木2本です。
花が終わった部分は、お手入れされていませんが(笑)、幼少年期の母方祖父母宅のくちなしの木を思い出しました♪
こちらの御宅のようにブロック塀沿いに植えられていましたが、1本だけだったと思います♪
以上、2代目くちなし&街中くちなしの木の紹介でした♪♪♪◎大沢先生へメッセージです◎
このような検査は、ぼくも受けた事がないので、戸惑ってしまいますよね〜〜。
今後が益々楽しみになりますね◎◎思わぬ出来事
昨日も毎年通っている歯の健康診断に行ったところ、診察の椅子に腰かけたらいきなり、スポイドのようなものを口元に差し出され、「これを舌で押して下さい」と指示されました。スマホのような検査器のスイッチを目の前に待ち構えされると冷静でいられなく舞い上がってしまいました。すぐにはその方法がわかりかねて戸惑っていると、「舌の上に置いてぎゅっと押して下さい」と言われるのです。納得のいかないままやってみると、「だいぶ適正値より低いです」と二度ほど繰り返しましたが、数値は少し上がっただけで適正値には届きませんでした。その後、滑舌の検査と称して、♪大沢先生へ『リュック』の感想です♪
ぼくの弟は、中学生の頃の事をあまり覚えていなくて、ぼくは最初は、少しビックリしていたのですが、よくよく考えてみると、弟は野球部に入って3年間、休みの日も部活動で、いつも忙しい日々を送っていました。
ぼくに比べたら忙しく部活動をする分、記憶する事項が多く、やはり人間ですから、記憶に留める容量にも限界があるので、忘れていくのではないでしょうか。
先生の場合は、妹様から送られてきたリュックの画像を御覧になって、その”色合い”がヒントになって、思い出されたわけですから、先生の記憶力は、☆正常以上のたいへん素晴しいもの☆だと思います☆
要するに先生は、執筆活動やたくさんの編集作業、それから、御自宅と望月窯での花々や野菜のお世話があり、妹様より記憶する事項がはるかに多いので、記憶の度合いが薄くなったのではないでしょうか。
ヒントがあれば、記憶が甦ってこられるのですから、気分を害されることなく、安心してよろしいかと思いました(^^)(^^)








