大沢先生が撮影された卓上カレンダーの右側は厚みがあり、”2026年(令和8年)の時間はたくさんある”という証明になっていると思います!!
実際は、年が明けたと思ったら、来週の日曜日からは、もう2月で、「時間はたくさんあると思ったけれど、時が経つのは超速い!!」という印象があります。
現実世界は、”超スピード社会”ですから、大沢先生のお仕事にも締め切りがあり、限られた時間内に多くの原稿を処理しなければならない状況かと推察しております。
ぼくの仕事も限られた時間内に、たくさんの事をこなさなければならない状況です。
マイペースで仕事が出来れば1番イイですけれど、現実社会では、そうはいきませんので、生き方というより、仕事のやり方になってしまいますが、”スピード感を持って仕事をこなす”という事になってしまいそうです。
ここまで書いて、大沢先生の御投稿とニュアンスが違っているようで、たいへん申し訳ございませんでしたm(_ _)mm(_ _)m
♪大沢先生へメッセージです♪
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