
大沢久美子撮影 そうですね!! 高橋さん、お返事ありがとうございます。 たまごさん、御返事の御投稿をありがとうございます。 コンカフェのアイドルみたいな女のコ今宵も忙し店前営業 朝帰り渋谷の街を眺めればお疲れ様とキャバ嬢たち 高橋さん、ご感想ありがとうございます。 今回は11句を作句されて、どれもたまごさんの情緒溢れる句だと思いました。 またまた俳句作ってみました。 山伏の法螺貝響く夏の風 灼熱の日に照らされて進む蟻 月光や闇夜に浮かぶ冬の蝉 阿蘇山の燃ゆるマグマや夏の蜂 夏の海釣り糸垂らす老いの影 心臓の鼓動響くや雪の庭 湯船にてチャポンと響く冬の夜 道の先景色に消えゆ冬の空 雪の街仮面の奥の顔消えて 茜雲イソヒヨドリの声遥か 爆音のバイクのゆくや春の午後 恐る恐る開いた掲示板にやっぱり「ひぐらしの記」は復活の兆しだった。これでいい、こんな文章に出会いたかった。今日も生きている。それが「ひぐらしの記」なのだ。誰にも老いは来る。しかし、その老いに負けないように紡いでいく人生は宝物である。 わが老夫婦生活における必然のごとく、このところ頓(とみ)に難題が降りかかっている。妻の身体は、日に日に衰えてゆくばかりである。一方、わが身体は突然、極度の腰痛に襲われている。挙句、予期しない妻の介助に縋っている。まさしく、本末転倒のなさけない状態にある。わが腰痛に際してはおとといの、大沢さまとの電話のおりに、実在する女神さまから宝玉とも思えるアドバイスを授かっている。実行する決意を固めて現在は、信頼のおける接骨医院の模索中にある。わが家の生活面(ライフライン)においては、これまた突然相次いで、エアコン、ガスレンジ、給湯器の買い替えに見舞われて、こちらは老後資金の多額の枯渇(散財)に晒されている。泣き面に蜂、いや泣くに泣けない、もはや「死んだほうがまし」と、つぶやくの状態にある。こんなことを臆面もなく綴る『ひぐらしの記』(製本)と『流星群』(共に大沢さま刊行)は、わが人生行路の足跡を印す「人生ノート」へと成り代わっている。もちろん、文章の巧拙など意に介してはいけない、これまた宝玉の授かりものである。このたび発行の「流星群」においても、大沢さまのご好意にあずかり、わがおりおりの生活や生き様を如実に表す、かつての文章が載った。すると私は、はるかな当時の心境へ遡り、初めてわが文章を感涙にむせんで読んだ。きょうはこのことを吐露しただけで幸運(爺)である。わが予期どおりきのう、気象庁は関東甲信地方の梅雨入りを宣言した。鬱陶しいこの先の梅雨季と、わが身体とわが家の難渋は、「流星群」の何度かの読み返しで、私は追っ払う心意気を固めている。翳(かげ)り続ける老いの身に残る、藁をも掴む「五分の魂」の発露である。 前田さんの投稿を皆さん心待ちにしていたことが掲示板にあふれています。本当に安心しました。 前田さん、超々久しぶりの☆『ひぐらしの記〜面影〜』☆の御投稿、たいへん嬉しく思います*(^o^)/*
☆たまごさんへメッセージです3☆
昼間、頑張って働いてもそこそこまでしか行きませんから、稼ぎたい人は、ぼくも含め女のコたちは、深夜で働くしかありませんね(笑)。
渋谷•新宿•池袋•六本木などなど、たまごさんのおっしゃる通り、東京の夜は明るいですね☆☆☆☆夜の女の子たち
コンカフェの女の子たちも渋谷のキャバ嬢たちも、深夜の時間帯に頑張って働いているんですね。
皆さん、働き者だなあと思いました。
東京は夜も明るいですね。♪たまごさんへメッセージです2♪
『冬の蝿』だったのですね!!
納得しましたo(^-^)o
たまごさんが俳句なら、ぼくは短歌で行きたいと思います(笑)。冬の蝿
「月光や闇夜に浮かぶ冬の蝉」は、冬の蝿、の間違いでした。
「月光や闇夜に浮かぶ冬の蝿」
に訂正させてください。
俳句にハマってまいりました。
夢中になって、詠んでいます。♪たまごさんへメッセージです♪
特に印象に残った句をお伝えしますと、
「月光や闇夜に浮かぶ冬の蝉」
蝉は、晩夏の季語だと思いますが、あえて冬に登場させるあたりが面白い、と思いましたよー。俳句作ってみました
ご高覧、よろしくお願いいたします。元気印の「ひぐらしの記」
わが人生ノート
皆さんの喜びの声
それから、たまごさんは俳句を通して何か発見があったようですね。新しい試みもこれを機会に試されることを期待しています。
高橋さんはお仕事が忙しいようでお体を心配してしまいますが、お元気なようでこちらもうれしいお便りをいただきました。
うっとうしい梅雨の季節に入ったようです。体にカビなど生やさぬように元気はつらつとうっとうしさを吹き飛ばしましょう。
㊗︎前田静良氏『ひぐらしの記』大復活!!㊗︎
前田さんは、ひとりではありません。
大沢先生 たまごさん ぼくと少なくともこの3人は、前田さんを大大大応援しています(^O^)/(^O^)/(^O^)/
更なる御活躍を願っています☆☆☆☆☆☆☆