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大沢久美子撮影

私の庭つづき

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ただいま九時58分。パッションの花の蕾が開花しました。早速受粉作業を開始。雨は少しぱらついています。受粉後、袋かけをしました。どうなることやら。気のもめるパッションフルーツです。

私の庭

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この梅雨空にパッションフルーツの蕾が今日にも咲きそうな気配です。開花は十時頃になるのですが、晴れた日になることを祈っています。なぜなら受粉をして雨に濡れたら花粉が流れてしまうので、ビニールの袋をかぶせることになるからです。今年はやっと季節通りに花芽が次々に育っています。

古閑さんちのお庭

古閑さんちのお庭は夏色モードですね。梅雨のうっとうしさに負けないで、元気いっぱいに咲いていますね。お庭の主の奥様も元気印なのでしょうね。お心が伝わってくるようです。

花の色

古閑さんのお庭、いつもきれいに咲いていますね。
白はピュアなイメージ。
赤とオレンジは、エネルギーを感じました。
もちろん、どの花も生命を力いっぱい表現しているのでしょうけど、色によって、受ける印象がまったく違うというのも、面白いなあと思いました。

街路樹

大沢先生、ご感想ありがとうございます。
私の意図がしっかり伝わっているようで、とてまうれしいです。
「灼熱の日に照らされて進む蟻」は、「陽」に変えてみます。
そのほうが、より陽射しのイメージが出ますね。

そして、大沢先生のご投稿の街路樹の刈り込み、よく見かける光景なのかもしれませんが、ハート型にしたり、子犬型にしたり。
そういうアートな街路樹を見たことがないので、とても新鮮でした。
街路樹のご投稿ありがとうございました。

♪古閑さんへ『庭の花』の感想です♪

くちなしとゆりは、素晴しいです◎◎
赤ときおりピンクの花は、名前がわかりません。
赤&オレンジの花は、ゆりのような感じがします。

♪大沢先生へメッセージです♪

大沢先生、短歌の感想の御投稿をどうもありがとうございます*(^o^)/*
たまごさんは、本当に良い句を作句されますね☆

2泊3日の望月窯行き、お疲れさまでございました。
ハート型の樹木と復活!!子犬の街路樹は、魅力的ですねーー♡U^ェ^U
ぼくが住んでいるマンション中庭のハート型庭園ですが、ゴールデンウィーク明けから11月までの予定で、10年に1度の大規模修繕工事が始まり、花々は撤去になり、臨時の駐車場になってしまいました↓↓
こちらは残念です。

こちらもお二人の新しい発見

たまごさん、高橋さん、それぞれに俳句と短歌の新たな発見ですね。
たまごさんの「心臓の鼓動響くや雪の庭」はいいですね。雪が降って静まりかえった雪の庭に私の心臓の鼓動を聞くなんて、本当に発見です。ピーンと張り詰めた空気まで伝わってきます。
高橋さんの短歌は、夜勤明けの高橋さんならではの発見です。
それにもうひとつ、たまごさんの俳句で「灼熱の日に照らされて進む蟻」は「日」を「陽」としてはどうでしょう。

復活と発見

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 六月十一日から二泊三日の実家通いで、いつものように朝九時にホームのベンチに座って妹と待ち合わせをしていたら、マンションの中程あたりのベランダにハート型の樹木を発見。結構背の高い木なので、わざわざハート型に刈り込むのは苦労だったのではと余計な苦労をして眺めていました。そして、帰宅の野木駅のホームで妹と二人で眺めた街路樹は、以前に掲示板に投稿したことのある子犬の形が復活していました。刈り込まれて丸坊主になった翌年の姿は帽子だったのにまた子犬の形に戻っていました。