明けましておめでとうございます
坂本弘司撮影 DEATH UDON、激辛料理好きの私にとっては、ぜひぜひ一度でいいからチャレンジしてみたいという好奇心がムクムクと心の内から湧き上がってきます笑 たまごさん、よくぞ!! ★激辛ジョロキア地獄★に挑戦されましたねーー!!o(^-^)o ご無沙汰しております。たまごです。 1月26日(日曜日)。壁時計の針は6時に近づいている。いまだに夜明け前だけれど、窓ガラスの外に雨はなく、風だけが強く吹いている。しかし、寒気は緩んでいて、身を縮めることはない。確かな足取りで、春の足音が近づいている。寒気に震えていたことを思えばわが寝起きの心境は、気分良く様変わっている。しかしながらこれは自然界の恵みのせいであり、私自身が成し得た好気分ではない。私自身は相も変わらず、こんな心境を携えて起き出している。私自身、妻、総じてわが家の終(しま)い方を案じて、日々心が安らぐことはない。いや、言葉を強めて言えば、日々、終い方の恐ろしさに憂(うれ)えている。もはや私は、日本の国のこの先の行きし方を案じる年齢ではない。わが死んだ先の日本の国は、どうなっても構わないとまでは思うはない。けれど、それに近い思いはある。このことでいくつか、寝起きの心中に浮かべていたものがある。真っ先の一つはこのことである。現下の日本社会には日本政府の施策もあって、「インバウンド」(訪日外国人観光・旅行客)が矢鱈と増えている。この先には、なおいっそう増え続けると予測されている。観光の見所やそれを外国人が愛(め)でてくれることには、日本人として私にも素直に喜ぶところはある。しかしながら一方、外国人が日本の国に定住することとなると、私はにわかに日本の国を行く末を案じて憂えている。昭和の人間・やはり私は、令和の世にあっては、料簡(了簡、了見)が狭いのであろうか。このことでは超絶な思い、すなわちかつての「鎖国時代」さえ偲ばれてくる。これに加えて、この先の日本の国を案じることにはやはり、「少子高齢化社会」と「格差社会」がある。老い先短い私がこんなことを慮って案じ憂えることは、確かに愚の骨頂である。なぜなら、翻ってわが身の周りには、嘆き危惧することが溢れている。それでも真っ先に日本の国の行く末を案ずるのは、長く住んでいることに報(むく)いる老婆心(ろうばしん)の発露であろう。杞憂(きゆう)にすぎないことを願うのみである。満天、日本晴れの朝が訪れている。 1月25日(土曜日)。現在、デジタル時刻は、6:11と刻んでいる。しかしながらまだ、夜明け前にある。だけど、この文章の中頃には、白々と夜が明けてくる。昨年の「冬至」(12月21日)から一か月余が過ぎて、視覚的にも体感的に日長を感じ始めている。具体的には夜明けが早くなり、日暮れが遅くなり始めている。加えて昼間の陽射し(日光)は、暖(だん)を帯び始めている。わが自然界崇拝や礼賛にあっては、掛け値なしに「太陽(日光)」こそ、その筆頭を成している。きのうの私は、いつもの買い物の街・大船(鎌倉市)へ出かけた。もちろん用件は買い物である。出だしは、寒気を恐れての買い物だった。ところが案じることなかれ、陽射し(日光)の暖かさに恵まれて、体じゅうが汗ばんだ。わが気分は、はしゃいだ。自宅へ戻るとテレビは、石破総理の施政方針演説の場面を映していた。演説の根幹(キャッチフレーズ)には、「楽しい日本」が掲げられていた。確かに、そうありたいと思う。ところが、天邪鬼のわが心中には、(犯罪のない日本)がいいのではないかという、思いが浮かんでいた。もちろん、石破総理の演説にケチをつけたり、当てこすりをするものではない。けれど、このところの日本社会は、頓(とみ)に犯罪社会の様相を呈している。中でも直近の出来事で頻発しているのは、見知らぬ人が出遭いがしらに、見知らぬ人を殺傷する「通り魔事件」の多発である。まさしく、身近なところで起きている犯罪の恐怖である。このところ、これに限ることなく日本社会には、事件をはじめとする様々な犯罪が頻発している。被害当事者はもちろん、これらのニュースを聞くたびに日本国民は、犯罪の恐ろしさに怯(おび)えている。だから、「楽しい日本」を為す先駆けには、「犯罪のない日本」が妥当と言えそうである。きょうは出合がしらにこのことを書いて、文章を閉じるつもりである。おやおや、中頃はとうに過ぎている。夜明けが早まり、薄々と明るみ始めている。風雨なく、いや寒気は和らいで、雲隠れの太陽(日光)の恵みにさずかっている(6:56)。 大沢先生、本日も御投稿をどうもありがとうございます。 たった二日で見事に花盛りになりましたね。まだ少しつぼみが見えますが、真っ盛りという印象です。ギリシャ神話では儚さがありますが、投稿画像の花はたくましく感じます。香りが漂ってきそうです。まだ残りの花もありますから楽しめますね。お仕事の疲れを癒やしてくれますね。 1月24日(金曜日)。寒気が緩んでいる。きょうは自分自身の記憶のため、メディア記事を全文引用するものです。初の米野球殿堂入り!資格初年度で日米“同時殿堂入り”の快挙、満票まで“1票”届かず得票率99.7%1/22(水) 8:17配信TBS NEWS DIG Powered by JNN。2025年の米野球殿堂入りが日本時間22日に発表され、資格1年目のイチロー氏(51、マリナーズ会長付特別補佐兼インストラクター)が、栄えある日本人初の殿堂入りを果たした。【会見ノーカット】イチロー満票での殿堂入りはならずも「1票足りないっていうのは、すごく良かった」大リーグ・専門局『MLBネットワーク』の番組内で発表され、米国野球殿堂博物館のジョシュ・ラウィッチ館長が殿堂入り選出者をアナウンス。MLB史上2人目、さらには野手史上初の“満票”での殿堂入りが期待されたが、2020年のデレク・ジーター氏(ヤンキース)と同じく満票に“わずか1票”及ばず、得票率は99.7%だった。この日(現地21日)、シアトルで殿堂入り決定の電話を受けたイチロー氏。16日には日本での殿堂入りを果たし、その6日後に、日本人初、さらにはアジア人初となるMLBの殿堂入り。日米ともに資格初年度で“同時殿堂入り”の快挙を達成した。また、今年はイチロー氏をはじめヤンキースなどで活躍した通算251勝のCC・サバシア氏、通算422セーブを挙げたビリー・ワグナー氏(アストロズなど)が選出された。『MLBネットワーク』にリモートで生出演したイチロー氏は「僕がこの発表の場にいることも全く想像できなかったです。MLBでプレーすることすらできるのかどうかという議論がたくさんあったので。個人としてもそうですし、日本のプレーヤーとして初めてということで、大変光栄なことだと思ってます」と喜びをかみしめながら語った。「野球の魅力はもちろんゲームそのものにもあるんですけど、多くの人に出会えるということだと思います。出会いが自分を作ってくれる。自分を作ってくれたそれが何よりの財産であり、楽しいことと言えると思います」とイチロー氏らしく野球の魅力を伝えた。米野球殿堂入りは、メジャーで10年以上プレーした選手が引退から5年で資格を得る。2019年3月に現役引退のイチロー氏は、2024年に資格を獲得。全米野球記者協会に10年以上連続で所属する約400人の記者が投票し、有資格者(今年は28人)から最大10人まで投票可能で、75%以上の得票で殿堂入りとなる。イチロー氏は2000年オフにポスティングシステムでマリナーズに入団。以降、ヤンキース(12年夏~14年)、マーリンズ(15年~17年)でプレー。18年にはマリナーズに復帰して2019年に現役引退を迎えた。2001年のルーキーイヤーではいきなりシーズン242安打をマーク。日本人初の首位打者と盗塁王を達成し、MLB史上2人目となるリーグMVPと新人王のダブル受賞に輝いた。2004年にはMLBのシーズン最多安打記録を84年ぶりに更新する262安打をマーク。20年を過ぎた現在もいまだ破られていない大記録となっている。殿堂表彰は1936年に始められ、24年まで選手としては275人が殿堂入り。過去に日本人選手は野茂英雄氏、松井秀喜氏が有資格者となったが、イチロー氏が日本人初の栄誉に輝いた。【イチロー氏 メジャーでの主な功績】■ルーキーイヤーで最多安打、新人王&リーグMVPを獲得(2001年)■メジャー新記録の年間262安打(2004年)■デビューから10年連続200本安打■史上30人目の3000安打(1900年以降では最年長)■日米通算4367安打の大記録■オールスターゲームで史上初のランニングHRでMVP(2007年)■初年度から10年連続ゴールドグラブ賞。

高橋さん、ご感想ありがとうございます。
体に悪そうですが、いつかチャレンジしてみようと思うことがあったら、高橋さんのアドバイスに従って、牛乳を飲んでから食したいと思います。♪たまごさんへ★激辛ジョロキア地獄★の感想です♪
早食い&大食いのフードファイターは存在しますが、この場合は★スパイシーフードファイター★になりますかねーー?!
ぼくは、カレーライスのレベルで中辛まで、胃腸虚弱体質ですから、到底、「ムリムリムリ!!」の世界です(大笑)。
☆「DEATH UDON LICENSE」☆が発行されてなによりですが、挑戦されるのであれば、食べる前に牛乳を飲んで胃に保護膜を作ってからがよろしいかと思いますが、くれぐれもお気をつけください。激辛ジョロキア地獄
今日は食事のお話をさせていただきます。
自宅から自転車で三十分程走った住宅街の中に、ポツンと一軒だけお店があります。
「武蔵野うどん 藤原」という、うどん店です。旨辛うどんが食べられる人気店で、昼食時は客でいっぱいになります。
メニューの中に、ジョロキア地獄、という辛さレベル10の激辛うどんがあります。完食すると「 DEATH UDON LICENSE」というカードを発行してもらい、券売機では注文できない DEATH UDONという辛さレベル20の、この店最強の激辛うどんを食べる権利が得られます。
私はまず、ジョロキア地獄にチャレンジしてみました。
辛くて辛くて、舌の上が激痛だったのですが、水を飲みながら、完食できました。
店員からは、
「余裕でしたね」
と、いわれました。
私は辛い料理が大好きなのです。
ですが、翌日の朝、お通じがあった時に、お尻に猛烈に焼けるような痛みを感じ、苦しくなってしまいました。
DEATH UDONを、食べる権利は得たのですが、メニューの写真を見ると、唐辛子で真っ赤っかです。
ジョロキア地獄でこうなのだから、いくら辛い物が好きといっても、 DEATH UDONを食べたら体を壊してしまうのではないかという恐れから、未だにチャレンジできずにいます。
食べたい気持ちとやめたほうがいいという気持ちの葛藤中であります。日本の国に報いる老婆心
わが自然界礼賛に背く、人間社会の犯罪の多発
♪大沢先生へメッセージです2♪
本日深夜か明日には、満開になりそうな雰囲気です。
全く先生のおっしゃる通りです。
今後も楽しみです。高橋さんちのお花畑
日米の殿堂で輝く「イチロー」







