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明けましておめでとうございます

坂本弘司撮影

♪HIROKIのタレント日記♪

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《水栽培ヒヤシンス桃花種⇒鉢植えへ》
満開だった水栽培ヒヤシンス桃花種の花が終了したので、花がら摘みをして、鉢植えにすることにしました。
これは、昨年(2024年)10月下旬に水栽培を開始した時に、現代文藝社代表で作家の大沢久美子先生より御教示をいただいたからです。
鉢植えにすることで、来年も花を咲かせよう!! という意図です。
土は、メルカリで購入した元肥マグァンプK(緩効性肥料です。)入り『ハイポネックス培養土 鉢・プランター用』を用意し、7号鉢と6号鉢皿(←7号にしなくても6号でユトリがあったので、これにしました。)・鉢底ネット・根腐れ防止のため鉢底石も準備して、植え付けました。
「さあ、これで来年も花を咲かせるぞーー!!」

待ちどうしいですね

 シンピジュウムの花の写真きれいです。本当にシンピジュウムの花が咲くのが楽しみであり、待ちどうしいですね。

旅の余韻

 前田さん、奥様は無事に帰宅なさり、一安心ですね。それに旅の余韻を持ち帰られて、楽しまれたようですね。前田さんも熟睡されて、春の訪れも間近です。娘さんの労りの心がお母さんを喜ばせてあげられて何よりでした。今日は寒い一日になりそうです。旅の話に花を咲かせて、心も体も温められてはいかがでしょうか。

とても楽しみです。

2014.1.22ran

 古閑さんコメントありがとうございます。以前の花は蕾の色のような焦げ茶色っぽかったのですが、多分そうだと思います。
 画像は2014年1月22日に撮したものです。

カレンダー「節分、立春」に背く、「冬空・雪空」

冬から春への季節変わりの真っ只中にある。人為のカレンダー上にはきのうは「節分」、そしてきょうには「立春」(2月3日・月曜日)と記されている。ところが肝心の自然界(気象)は、きのう、きょう、なお留まることなく今週末にかけて、春の訪れに背いている。【4日から災害級の大雪の恐れ 24時間100センチのドカ雪も 車の立ち往生に警戒(tenki.jp)。4日(火)以降は今季最強寒波の影響で、北海道から九州の日本海側を中心に大雪となるでしょう。北陸では24時間降雪量が100センチと予想され、災害級の大雪となる恐れもあります。普段は雪に慣れない西日本の平地でも積雪となる所があるでしょう。車の立ち往生など交通障害に警戒が必要です】。きのうの鎌倉地方には降雪はなかったけれど、一日じゅう冷たい雨に見舞われて、私は独り茶の間暮らしを余儀なくした。娘に誘い出されて一晩泊りの旅に出ていた妻は、夜の10時近くに、娘の配偶者が運転する車で無事、いや嬉々として帰宅した。私は心配で凝り固まっていた胸を撫でおろし、遅いため気に懸けていた「豆まき(福豆)」はなく、いそいそと就寝した。心配が解(ほぐ)れ、またほぼ一日じゅうソファに凭(もた)れていたせいなのか気鬱や疲れがあり、そのせいで普段の就寝とは異なりぐっすり眠れた。このため、寝起きの気分は悪くない。ところが現在、身体のみならず精神もまた、悍(おぞ)ましい寒気を食らっている。しかし、嘆くまい。なぜなら、季節は確かな「春入りのゴング」が打ち鳴らされて、この先一週間程度の我慢を凌げば、待ち望んでいた春が訪れる。ただ恐れるところは、大雪予報につきまとっている「災害級」の表現である。なぜなら、わが現住する鎌倉地方は免れても、多雪地方の難渋は他人事(ひとごと)ではない。だから私は、気象庁の予報の外れを秘かに、いや大っぴらに願っている。薄っすらと夜が明けた。雨も雪もない、どんよりとした「冬空」(雪空)である。はるか彼方の多雪地方の空模様が気懸りである。

つっかえ棒の秘密

 割り箸でつっかい棒をしているのはまっすぐに立たせようとしてやってみたものです。弱っているわけではないんですよ。でも茎を折ってしまっては元も子もないので諦めました。

♪大沢先生へ○シンピジウム○の感想です♪

シンピジウムは、洋ランですよね。
好きな花です。
大沢先生は、今までも元気のない花を☆大復活させる能力☆をたくさんお持ちで、☆先生の大パワー☆を感じています。
画像からは、細い棒で株を固定しているように見えますが、元々は固定しないと倒れてしまうぐらい弱っていたのでしょうか??
4つの蕾から、今では○大多数の蕾へ○開花が楽しみですね。

楽しみですね。

 大沢さん、シンピジュウムの花、楽しみですね。シンピジュウムの花はいろいろな色があるそうでどんな色の花が咲くのでしょうか? これも楽しみの一つですね。

花の命

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 かれこれ十数年も前のことになるが、知人からいただいたシンピジウムの鉢植えは、ベランダの軒下に置きっぱなしで時々思い出したように水やりはしていたが、花は咲かず株が次第に小さくなり、何度か植え替えをしたけれど息絶え絶えになっていた。
 数年前思い立って植え替えをしたときには、根腐れも起こしていて、かろうじて生きているだろうと思える小さくなった株に水苔を巻いて鉢に入れ元の場所に置いておいた。
 昨年の暮れ頃に蕾らしきものが顔を出していた。数えてみると四つあった。急いで部屋の中に入れた。すると少しずつ伸びてきて、紛れもなく花の蕾である。ところがこれからがなかなか蕾が開かない。やっと画像のようになった。ずいぶんじらされているが、こうなったら気長に待つしか無い。それでも楽しみなことに変わりない。