大沢久美子撮影 「游山」は、まさに和の雰囲気を堪能できる蕎麦屋でした。 たまごさん、『食の題材』の御投稿もありがとうございます*(^o^)/*\(^o^)/ 蕎麦屋さんは、☆和の雰囲気が漂う高級蕎麦屋さん☆のように思いました☆ さいたま市中浦和駅近くにある「游山」という、以前から気になっていた蕎麦屋に初めて入店してみました。 最近は、高橋さんも私も食に関する話題が増えている気がします。 たまごさん、感想の御投稿をどうもありがとうございます。 「鉄皿牛肉バターライス」美味しそうですね。 《本日3/25発売!! 松屋59店舗限定メニュー『鉄皿牛肉バターライス』食べてみた!!》 3月25日(火曜日)。寒気はまったく感じなく、もはや怯えることはない。だからだろうかのんびりと、こんなことを心中に浮かべて起き出している。山の木々は芽吹いて、それぞれの花を咲かし始めている。きのうは東京都の桜の開花宣言があり、テレビ映像を賑わしていた。桜木の下で佇み目を凝らせば、わが家近くの桜も一輪ぐらいは咲いているだろう。山からはまだ枯れ葉は落ちず、道路の掃除は免れている。庭中のツバキの花は、大団円の色艶を増して咲き続けている。この花びらに含む美味しい露蜜を吸いに、山からメジロが飛んで来る。すぐに、メジロをやっかみ追っ払うように、ヒヨドリが後を追う。瞬時、ヒヨドリには憎さ百倍つのるけれど、それでも春を愛(め)でたくなる絵になる光景である。山にはウグイスを筆頭に、名を知らない山鳥たちが、まるで間欠泉のごとく一定の間隔を置いて、鳴き合っている。突然の天変地異さえなければ、山際に住む私にとっては願ってもない、一年じゅうでもっとも好季節の到来にある。朝日は見えないけれど、のどかに夜明けが訪れている(5:48)。まだ、執筆時間はたっぷりとある。しかし、ここで書き止めにしないでこの先を書けば、いつものマイナス思考の文章を綴ることになる。挙句、せっかくの好気分は殺がれることになる。それを恐れて私は、恥を晒して指止めを決断した。生来の優柔不断の質(たち)の、わが突然の決断を褒めてくれているかのように、ウグイスはエール(応援歌)の鳴き声を高めている。あれれ! 朝日もまた私に味方して、光り始めている。わが自然界賛歌は、謳歌を極めている。 3月24日(月曜日)。のどかに春日和の夜明けが訪れています。彼岸がもたらした格好の季節の屈折点なのでしょう。自然界の真髄にふれている思いがいっぱいです。素直にわが不断の自然界賛歌を謳い称えましょう。こんな自然界の恩寵にさずかりながら私は、人生終末病に罹り、(もう書けない、書きたくない)症状に陥っています。こんな気分で起きれば、パソコンを起ち上げる気にはなれず、起きて長く悶々としていました。「ひぐらしの記」は、ここで打ち止めになるか。いや、まだ続けるには何かを書かなければと、葛藤に苛まれていました。まさしく、人生終末病という気狂いの症状です。葛藤の挙句、継続を断たないためにはと、このことが脳裏に浮かびました。それは、途中書いたことのある大相撲の結末です。きのう千秋楽を迎えた大相撲春場所(大阪場所)は、途中の予想どおり大関・大の里対平幕・高安との決戦になりました。そして、二人の優勝決定戦までもつれて、大の里が優勝を果たしました。大の里の優勝は3度目、大関なっては初めての優勝です。大器は横綱へ向かって、順調に正規軌道を踏んでいます。このことにわが関心事を一つ加えて、崩落し続ける心に鞭を入れます。今週(28日、金曜日)からいよいよ、プロ野球の今シーズンの公式戦が開幕します。わがファンとする阪神タイガースへの応援は、すでに臨戦態勢がととのっています。きょうは十数分、こんな文章を書いて、指止めいにします。人生終末病の病巣は身体には無く、名医さえ手のつけようのない心中の深奥です。だから自分自身の処方箋、すなわち自己発奮、克己心を奮い立たせるより、ほかに治癒の手立てはありません。自分自身との闘いですから、頑張るつもりです。文章全体を大沢さまに削除依頼するかどうかで、迷っています。大空はいっそう明るんでいます。ウグイスが朗らかに鳴いています。私は泣きたい気持ちを抑えています。 3月23日(日曜日)。のどかに春彼岸の夜明けが訪れている。わが人生において、神様をあて(頼り)にしたことなど、たったの一度さえない。何度か硬貨を賽銭箱に投げ入れたけれど、ご利益にさずかった験(ためし)はこれまた一度もない。一方、これまでのわが人生において、自然界において無償でもっとも頼りにできたのは、中日(ちゅうにち)を挟んで「春秋の彼岸(七日)」にある。「寒さ暑さも彼岸まで」、季節変わりを見事に叶えるからである。ことしもまた予期どおり、春彼岸の恩恵に授かり、彼岸前までの天候不順を正して、季節は本来の春へ劇変した。神様要らずの彼岸のもたらす、まさしく自然界の恩寵である。春彼岸を境にして、ようやく待望していた陽春の訪れにある。まさに、頃は好し。ところがこれに反し、終末人生を生きる私は、それにともなう困惑や心痛に陥り、平常心を失くしている。この確かな顕れは、心が歪(ゆが)んで文章が書けない状態にある。このせいで、きのうは文章が書けず、休んだ。きょうもこんなことを書くようでは、きのうの二の舞にある。やはり書かずに、休んだほうが良かったのかもしれない。だけど、書かずにおれなかったのは、彼岸を崇める心情のほとばしりによるものだった。このことだけを書いて、この先は書けずじまいである。終末人生の難事を克服できるかどうか、やはり自己発奮に縋るより便法はない。彼岸明け、朝日がキラキラ光っている。
游山
お時間の都合が取れる時に、行ってみましょうね。
私も塩を蕎麦につけて食べてみたいです。♪たまごさんへ『粗挽きせいろ』の感想です♪
弾力のある蕎麦と塩を付けての蕎麦には、ぜひ食べてみたくなりましたので今度、連れて行ってくださいねーー♪♪粗挽きせいろ
枚数限定の粗挽きせいろを注文し、お茶を飲みながら、店内の様子を見回していました。
広く感じられる空間、混ぜ込んだわらの浮き出ている、白く塗られた壁、高齢の一人客が多く、静かな店内。
とても落ち着く雰囲気でした。
皆さん、食べ終えたら、さっと出ていかれます。
待っている間、薬味を載せた器が運ばれてきました。
陶器には詳しくないのですが、その形状から、店のこだわりが感じ取れます。
薬味はつゆ、ねぎ、わさび、そして塩。塩が出てきたのは、今まで蕎麦屋に入った経験の中でも初めてなので、どう食べたらいいのかわかりません。てっきりつゆに入れて食べるものと思い込んでいました。
いよいよ粗挽き蕎麦が運ばれてきました。蕎麦を啜ると、固めで非常に弾力のある食感。ここまで弾力のある蕎麦は、初めて食べたように思います。
塩をつゆに入れて食べるのですが、塩味がつゆに消されてしまって、味がよくわかりません。
食後、店を出た後、もしかしたら塩は蕎麦につけて食べるのではないか、と思い立ち、調べてみたところ、やはりそのようでした。
非常にもったいない思いをしました。
塩に粗挽き蕎麦の食感にと初めてづくしの店でした。食の題材
それだけ、食は人の興味を引くし、飽きないですよね。
私も食に関する話題があるので、投稿させていただきたいと思います。♪たまごさんへメッセージです♪
まったく、たまごさんのおっしゃる通りです!!
すき家も好きですが、松屋は新メニューを次々と投入してくるので、そこが嬉しいところです♪♪松屋
最近は、私も松屋の料理を食べる機会が増えていますが、松屋は新メニューがいつもとても美味しく感じられます。
私も松屋に夢中です。
メイン商品の牛丼も安くて美味しいですが、少し値は張りますが、定食が美味しいと思います。
松屋、侮れませんね。♪HIROKIのタレント日記♪
本日3/25(火)午前10:00販売開始の松屋59店舗限定メニュー『鉄皿牛肉バターライス』をご飯大盛(税込780円)で食べてみました。
ぼくは、バターの炒めた時の匂いが苦手な人なのですが、1枚目のポスター画像がとっても美味しそうに見えたので、失敗覚悟!! でオーダーしてみました。
ところが、バターの匂いはナシ?!! 味もバターライスを食べている感なく、フツウのライスのよう。
牛肉の味は、隠し味があるような塩味で柔らかく、トッピングの青ネギ&コーンとよく合っていて、☆大美味☆でした☆☆☆☆
ただ、鉄皿ですから最初のうちは熱いので、ご注意を!!桜、山の賑わい、好季節到来
厄介な「人生終末病」
劇変、彼岸明け
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