
坂本弘司撮影 たまごさん、「HIROKIの俳句の時間」の感想の御投稿をどうもありがとうございます*(^o^)/*\(^o^)/ HIROKI先生、「HIROKIの俳句の時間」受講させていただきました。 拙いながらも、私もHIROKI先生の俳句の感想を。 秋の夜長横歩渡る猫交通安全 《感想》 秋の夜勤エナドリ飲んでパワー全開 《感想》 拙い感想ではありましたが、HIROKI先生の生活とお人柄までが伝わる俳句でございました。 「俳句の時間」楽しい教室でした。 やってまいりました。 まずは特選句の発表です。 ☆1席☆ ☆2席☆ 続いて、HIROKIの句です。 秋の夜横歩渡る猫交通安全 秋の夜勤エナドリ飲んでパワー全開 ありがとうございました。 以上ですが、「HIROKIの俳句の時間」でしたー♪ 猫の夜更かし擦り付けし顔小雨降る エナジードリンク酒の不味きや秋の風 天才 凡才 子ども 子ども 弱者 弱者 これで成り立っているのかもわかりませんが、投稿させてください。 稲葉実さんのような活動をなさっている方もいらっしゃるのですね。 違うふたり 大沢先生、表現の世界は広いんですね。 小学校の頃、作文の時間は「題目」が与えられました。私はその題目にとらわれない内容のものを書こうと苦心したことが今でも心に残っています。何でも自由に書きたいものを書くというのは、簡単なようで難しい。 深夜の雨音 焼酎のグラス 足元の猫 扇風機の風 真夏の夜 肩寄せ合うベンチ 街灯の灯り 昇る太陽 鳥の声 犬を連れた人々 風の香り たまごさん、高橋さん、古閑さん、いつもながら投稿ありがとうございます。写真は思ったように撮るのはやはり難しいですね。高橋さんの画像は雰囲気がありますね。古閑さんの奥様は。私と同じような時間にお目覚めで、同じ月を眺めていたなんて、感無量です。何か話題があると盛り上がりますね。嬉しいです。 大沢さん、良い写真が撮れましたね。素晴らしいです。私も昨日妻と皆既月食について話していました。真夜中から朝方にかけてであり見ることはできませんでしたが妻は、たまたま3時半ごろ目が覚めたため2階に上がって雨戸をあけ見たそうです。
♪たまごさんへメッセージです♪
心より感謝申し上げます。
お気づきの通り、『NHK俳句』のパロディーです(大笑)。
ぼくの句の感想までお伝えくださり、たいへん嬉しく思いました*(^o^)/*\(^o^)/
やはり深読みができるたまごさんは、素晴らしいなあーー、と思いました☆
これからもたくさん御活躍くださいねーー☆☆☆☆☆☆☆
“大大大応援”をしております(^O^)/(^O^)/(^O^)/(^O^)/(^O^)/(^O^)/(^O^)/「俳句の時間」
HIROKI先生のご感想、とても丁寧で、詠んだ甲斐がありました。
ありがとうございました。
秋の夜。野良猫でしょうか。
横断歩道を渡っている様子。
もしかしたら車が走っていたかもしれません。
安全に渡れよ!という、HIROKI先生の愛情が伝わってきます。
HIROKI先生の命への愛が溢れる一句でした。
HIROKI先生は毎日夜勤を頑張っておられます。
夏の疲れもあるでしょう。
急に気温が下がったことによる寒暖差疲労もあるかもしれません。
常連客からの差し入れであるエナジードリンクを飲んで、必死に働いている姿が浮かんできます。
生活していくことの大変さまでが浮かび上がる一句でした。
ありがとうございました。♪たまごさんへ「HIROKIの俳句の時間」です!!♪
「HIROKIの俳句の時間」。
司会兼選者のHIROKIです(^^)
どうぞよろしくお願い申し上げます。
【特選句】
猫の夜更かし擦り付けし顔小雨降る
たまご
〈感想〉
深夜にベランダへ出てみると、たまご氏の愛猫はなちゃんがいて、いきなりたまご氏に顔を擦り付けてきた。
「カワイイ、かわいい」と思っていると、小雨がベランダに吹き込んできていて、猫の顔が少し濡れていた。
小説の1場面の様な感じがします。
小雨は季語ではありませんが、効果的に使われている、と思いました。
エナジードリンク酒の不味きや秋の風
たまご
〈感想〉
先日、たまごさんとすき家で食事をしましたが、その時、エナジードリンクを差し上げました。
まさにそれだ!! と思いました。
エナジードリンク割りの酒は不味かったのですね。
夏の風と違って、心地よい秋の風が吹いていても、「酒の不味い感は変わらないよ!!」というたまごさんの気持ちがよく伝わってきました。俳句
自由律俳句
鬼才
凡才
成人
老人
強者表現の世界
自由律俳句については、私も素人なのであまり詳しく知りませんが、形式にとらわれず自由に表現できる、という点が、詠んでみたくなった理由です。
もう一句だけ、投稿させてください。自由である不自由
自由律俳句というものの存在を私は知りませんでした。そこでネットで調べて、心当たりの俳人の名が出てきて驚きでした。尾崎放哉は知りませんでしたが、種田山頭火、河東碧梧桐などは有名です。そして何よりも驚いたのは、萩原井泉水です。当社で度々出版しておられる稲葉実さんは井泉短歌会の会誌に投稿されている。当社で出版の句集もある。
稲葉さんは、地球を2周する船旅と3年半のパリ生活を体験され、数々の和歌、俳句を詠まれ、句集もある。
たまごさんのお陰で、遅ればせながら稲葉さんの和歌、俳句の原点を改めて理解し、心躍らせている。自由律俳句
打てば響く楽しさ
皆既月食
今日の新聞夕刊にも一面に大きく写真が出ていました。次に観測できる皆既月食は、2026年3月3日とも書いてありました。
サツマイモ、残念だったですね。日本全国イノシシが増えて相当被害も増えているようですが何とかならないものですかね。