掲示板

大沢久美子撮影

しょんぼり

4月16日(日曜日)、3:59。次兄他界に合わせて、パソコンのメール機能が不全になりました。メール機能は、難聴とそれゆえの電話交換の厄介さを補完するものでした。それが壊れて、ダブルの不運に見舞われて現在、わが気分は憂鬱状態です。真っ先には、文章を書き続ける気分が殺がれています。実際のところは何もかもが嫌になり、最も肝心なところでは、メール機能の修復作業のやり取りさえする気になりません。だから、正直なところ現在のわが心境は、この先をどう生きるか? この一点だけに集中し、余命の生き方を模索中です。次兄他界に際し早速、お見舞いと激励を賜った、大沢さまと高橋様には篤く御礼を申し上げます。

前田さん、次兄様の御冥福をお祈り申し上げます

前田さん、次兄様が他界されて、たいへんでしたね。

ぼくの方は、1999年(平成11年)9月14日、母方祖母が亡くなる前日の夜から、おばあちゃん子だったぼくひとりで、病院の祖母の病室に泊まり込んで(病院の看護師さんから直接、ぼくに要請がありました)、祖母に付き添いました。
母はすでに身体障害者でしたので、自宅にて弟に介護を頼みました。
翌9月15日18:00過ぎに母以外の身内が揃う中、祖母は息を引き取りました。

前田さんのように4日間もつらい思いはしませんでしたが、お看取りというのは、とんでもなく悲しくつらいですね。

大沢先生と同じく、前田さんの御体の御自愛と御力落としのないように心から願っております。

次兄様の御冥福を心よりお祈り申し上げます。

前田さん、お悔やみ申し上げます。

 次兄様の訃報、哀しみお察し申し上げます。掲示板への投稿が無かったので案じておりました。時々次兄様をお訪ねになり、ご様子を見ていらしたのでしたね。今はご自分のお体をご自愛下さい。お力落としのないようにと願うばかりです。
 次兄様のご冥福をお祈りいたします。 

私事、次兄他界

4月15日(土曜日)。夜間は寝付けず、朝方から眠りこけて、昼間に目覚めて起き出しています。小降りの雨です。人生のつらさをたっぷりと詰め込んでいたため、疲れ果てています。男性の私は、この世に産み出す苦しみは免れます。しかしながら、この世から押し出す苦しみは、免れることはできません。次兄の闘病に、4日ほどは病院のベッドの傍らで寝ずに付き添い、つらい涙を流し、人間の死に様の一部始終を看ていました。尋常あれば短い期間も、身に堪えた膨大な時間でした。臨終(4月8日、午前11時)、通夜(4月13日、午後6時、葬儀(4月14日、午前9時)。儀式に、つらさはありません。次兄の苦しみを思い、さっぱりしています。それまでの過程がつらいのです。次兄は、この世を去りました。

古閑さん、モッコーバラもトキン イバラも見事ですね

 モッコーバラの名前を知ったのは、ときどき投稿下さるふうたろうさんの掲示板への投稿だったと思いますが、ずっと前のことで、もしかしたら古閑さんの投稿だったかも知れません。何とも言えないとろけるような色合いの花ですね。私の家の近くにもブロック塀の上にプランターに植えたモッコーバラを背丈を低くして育てていらっしゃるお宅があります。お手入れが行き届いて、毎年この時期になると花を咲かせています。それを見るたびに、私は掲示板に投稿して下さる方々のことに思いをはせます。季節の花は言葉は発しませんが、心の声を届けてくれます。

◎古閑さんへ『庭の花』の感想です◎

モッコーバラもトキン イバラも最高です◎◎
古閑さん御宅の庭の花は、みんなボリューム感がたくさんあるので、いつでも魅せられてしまいます♪♪

♪大沢先生へメッセージです♪

シャクナゲも桜貝も素晴らしいものがありますね◎◎
掲示板の賑わいへ、まったく先生のおっしゃる通りです♪♪♪

私の庭

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今朝のシャクナゲはだいぶ蕾が色づいてきました。花が開いてよく見ると桜貝のような優しい色をしています。ずっと前に弟の納骨のために故郷への旅で、両親、姉妹三人で宿泊した米子の宿の砂浜で拾った桜貝を思い出しました。その貝は今でも小さな瓶に入れて出窓の棚に飾ってあります。