前田さん、次兄様が他界されて、たいへんでしたね。
ぼくの方は、1999年(平成11年)9月14日、母方祖母が亡くなる前日の夜から、おばあちゃん子だったぼくひとりで、病院の祖母の病室に泊まり込んで(病院の看護師さんから直接、ぼくに要請がありました)、祖母に付き添いました。
母はすでに身体障害者でしたので、自宅にて弟に介護を頼みました。
翌9月15日18:00過ぎに母以外の身内が揃う中、祖母は息を引き取りました。
前田さんのように4日間もつらい思いはしませんでしたが、お看取りというのは、とんでもなく悲しくつらいですね。
大沢先生と同じく、前田さんの御体の御自愛と御力落としのないように心から願っております。
次兄様の御冥福を心よりお祈り申し上げます。