第91集 『自分史・私』


2024.4.1発行

第91集
『自分史・私』
               前田静良著
               2,000円
ISBN978-4-911025-06-2

収録作品
 連載『桜つれづれ』、三日続き一日目/連載『桜つれづれ』、三日続き二日目/連載『桜つれづれ』、三日続き三日目(完結)/祝意と感謝/連載『自分史・私』、完結のあてどはない /連載『自分史・私』、二日目/連載『自分史・私』、三日目/連載『自分史・私』、四日目 /連載『自分史・私』、五日目/連載『自分史・私』、六日目/連載『自分史・私』、七日目 /連載『自分史・私』、八日目/連載『自分史・私』、九日目/連載『自分史・私』、十日目/連載『自分史・私』、十一日目/連載『自分史・私』、十一日目/連載『自分史・私』、十二日目/連載『自分史・私』、十三日目/連載『自分史・私』、十四日目/連載『自分史・私』、十五日目/連載『自分史・私』、十六日目/連載『自分史・私』、十七日目/連載『自分史・私』、十八日目/連載『自分史・私』、十九日目/連載『自分史・私』、二十日目/連載『自分史・私』、二十一日目/連載『自分史・私』、二十二日目、中途完結/新しい入れ歯は、恐ろしい「恐竜型」/薄ノロ間抜けの文章/恥晒しの「起き立て迷想」/中秋の名月、「ひぐらしの記、礼賛」/頃は好し、だが……/季節は秋モード/寝起きの「繫ぎ文」/「スポーツの日」の雨/「秋」忘れの季節/大空眺めて、作文/夜長は、チャンスとピンチ/晩秋、雨の夜明け/晩秋、夜明けの日本晴れ/「秋晴れ、万歳!」/タイガースが恵んだ、棚ぼたの日暮らし/投稿ボタン、押します/新春/夜明け前の「迷い言」/現在は最後尾、十五両目/七草(粥) /成人の日/ああ、人間!/中国、木村様からの航空便・年賀状/愛おしい、わが命/空威張りの神仏/人生行路は、岐路多い茨道/冬の雨/人の命、わが命/この冬一番の寒い朝、思いは石川県、能登半島へ駆けめぐる/歌謡曲の題に模して、「嗚呼、能登半島」/わが終の棲家は、せつない/他郷・能登半島に馳せる、わが思い/一枚の静かな雪景色の写真/実のないごちゃまぜの文章/起き立ての下種の一念/わが劣等の元凶は「脳髄」/気に懸かる、再びの降雪予報(震災被災地)/消えゆく同期入社の仲間/予告の降雪予報の採点/ゴミネタの祟り/「死期と死に方」、気になる死に方/嗚呼、ああ……/二日続きの、嗚呼、ああ……/歳月と季節は早やめぐる、もう一月末           カバー・表紙・扉画/武田英子