掲示板

坂本弘司撮影

♪古閑さんへメッセージです♪

古閑さん、御返事の御投稿、どうもありがとうございます。
やはり、パンジーとビオラの両方あって、なによりですね♪♪
今後の御投稿も楽しみにしております(^^)

ありがとうございます。

 大沢さん、花の写真の感想ありがとうございます。いつも心が癒される感想で嬉しくなります。

ありがとうございます。

 高橋さんいつも花の感想ありがとうございます。パンジー(右端)もビオラ(左端の左下)も比較的永く咲いています。

居酒屋ランチ

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近所にランチ営業している居酒屋があります。ご高齢の女性が一人で切り盛りしていて、とても穏やかな雰囲気です。
ランチは六百五十円均一で、カレーライス定食、肉ドーフ定食など、常時、六種類程の定食が入れ替わり、メニューになっています。
私はマグロ丼定食を注文しました。
マグロの漬け丼に、肉ドーフ、わかめとねぎの味噌汁、きゅうりと大根の漬け物、という定食です。
女将さんの雰囲気そのままに、全体的に温かくてやわらかいという味わいがしました。
マグロはおそらく冷凍ではなく生のものを仕入れているのではと感じるやわらかさ、少し濃い目の味噌汁は、わかめのとろみが何とも言えない味わいです。肉ドーフの素朴な味、酸味の効いた冷たい漬け物と、どれも美味しくいただきました。
今時、これで六百五十円は安いと思います。
何度でも通いたいと思わせてくれるお店です。

追伸

 掲示板の花は古河の実家にこれから咲き出すスミレの花です。いろいろの種類のスミレが咲きますが、雑草のように自然にはびこってしまうので増やさないようにしています。

古閑さんちのお庭

写真を拝見しているうちに、いつの間にか体も心も温まってきました。寒い冬のこの時期、暖かな日差しが欲しくなります。いつまでも眺めていたくなります。お目にかかったことも無いのに、心優しいご夫婦の笑顔が浮かんできます。

起き立てのいたずら書き

「光陰矢の如し」。新年になり早や、1月の最終日(31日・金曜日)の夜明け前にある。体内気温は低く、心身は寒気にブルブル震えている。だから、長居は無用である。きょうは「三寒四温」という季節用語を用いれば、さしずめ「寒」に当たるのであろう。正月三が日を含む特異の月にあって私は、この文章を書き終えれば出来はさておいて、完走すなわち書き続けたことになる。このことではちょっぴり、自惚れていいのかもしれない。さて、元大関・豊昇龍(立浪部屋、モンゴル出身)は、横綱審議会において満場一致で、新横綱への推挙を得た。横綱推挙への伝達式において豊昇龍は、「気魄一閃、精進します」と、口上を述べた。力士はほぼだれしも、アナウンサーの闘う気持ちの問いに答えては、「一日一番」という。暗に、(あすはない敢闘精神で取っている)という、気持ちの表れであろう。確かに、大相撲は格闘技の範疇に入る。ゆえに、「気魄一閃」あるいは「一日一番」という、気力の充実をたずさえた敢闘精神が無ければ、「木偶坊」(でくのぼう)へ成り下がり負けが込む。長い人生行路とて、「一日一番」の積み重ねである。だから私は、日々この言葉を噛みしめて生きている。人生の終盤にあっては、狂おしいほどの切ない決意である。しかしながらもはやわが命は、確かな一寸先は闇の中にある。このことを鑑みれば、決して大袈裟な決意や表現でもない。たったひと月の完走にすぎないけれど、確かに自分自身は、喜び一入(ひとしお)のところがある。実際のところは、文章を書き終えればホッと安堵する。それほどに私は日々、こんな取るに足らない文章にさえにも辛苦を極めている。私の場合、敢闘精神の欠落は、モチベーション(意識、意欲)の低下として表れてくる。きょうはモチベーションの低下に見舞われて、さらには寒気を言い訳にして長居は無用である。だから、尻切れとんぼを恥じず、ここで結文とするものである。おのずから、安堵の気分はお預けである。いまだ夜明け前にあっては、朝日に重たいこころ解(ほぐ)しをすがることはできない。かすかに朝日の見えない夜明けが訪れている。老いの身にあっては、歳月の流れの速さは哀れである。

♪古閑さんへ『庭の花』の感想です♪

『古閑さん庭園』は、すでに春到来ですねーー!!
シクラメンも綺麗ですが、パンジーでしょうか? ビオラでしょうか? も綺麗です♪♪

庭の花

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 久し振りに投稿します。掲示板の写真が変わりましたね。前田さんの投稿の通り春の色です。スミレでしょうか?
 我が家の庭は、現在冬枯れの状態ですが少しだけ花が咲いています。♬真綿色したシクラメン♪ではありませんがシクラメンも居間に彩を添えています。

春の色

上掲の写真が(春の色)に替わりました。重たい心が和んでいます。