掲示板

大沢久美子撮影

大沢先生、ご感想ありがとうございます。

大沢先生、ご心配をおかけしてしまい、申し訳ありません。
無事、回復しました。
コメントもありがとうございます。
私は飲食店巡りが好きで、ラーメン、そば、お寿司など、よく食べ歩いています。
激辛料理は、私の好奇心が刺激され、ついチャレンジしたくなってしまうのですよね。
大沢先生にいただいたアドバイスを胸に、創作活動を楽しみたいと思います。

好き! 嫌い!

 たまごさん、体調回復されたようですね。良かったです。心配していました。
 今回は、食の冒険ですね。お尻が痛くなるほどの激辛は、とても危険ですね。高橋さんの優しい思いやりのアドバイスでも、私はやっぱり心配です。どうやらたまごさんは好奇心旺盛の方のようですね。その好奇心、創作にお使いください。きっと素晴らしい作品が生まれると思います。

それぞれの夜明け

1月27日(月曜日)。デジタル時刻は5:16と刻んでいる。夜明けは早くなり始めていても、未だ夜明け前にある。季節は三寒四温を繰り返し、確かな春へ向かっている。さしずめきょうは「温」にあたるのであろうか。寝起きの身体に、寒気は緩んでいる。きょうのわが行動予定には、予約(午前10時)の歯医者通いがある。ゆえに現在、心急くところがある。このこともあってきょうは、メディアが伝える記事を引用し、わが記憶に留めるものである。悪しからずまずは、平に詫びるものである。さて、きのうの千秋楽における優勝を決める「巴戦(3力士、豊昇龍、王鵬、金峰山)」は、感涙を呼ぶ熱戦だった。【大関・豊昇龍が意地の逆転V! 優勝決定ともえ戦を制し綱取りかけた初場所で2度目の賜杯 綱取りへ望みつなぐ。1/26(日)17:40配信ABEMA TIMES】。「大関・豊昇龍(立浪)が意地の逆転優勝だ。2敗で単独首位を走っていた前頭十四枚目・金峰山(木瀬)が、3敗をキープしていた前頭三枚目・王鵬(大嶽)に本割で敗れたため、同じ3敗だった豊昇龍を含め、2022年11月場所ぶりの優勝決定ともえ戦が行われる運びに。豊昇龍は見事そこで金峰山、王鵬を破って2連勝を飾り、劇的な逆転Vで2度目の賜杯を抱いて綱取りに望みをつないだ」。3力士にはそれぞれにエピソードを付加しなければならない。なぜなら、そのことでわがテレビ観戦は、余計に興趣の坩堝(るつぼ)に嵌っていたのである。豊昇龍(立浪部屋)25歳、モンゴル出身。叔父は、元横綱朝青龍で甥っ子にあたる。豊昇龍は今場所の優勝でほぼ新横綱誕生を手中に収めて、叔父・甥共に横綱を張ることになる。王鵬24歳、東京都出身。祖父にはかつての名横綱大鵬を持ち、父には元関脇の貴闘力を持つ、相撲界のサラブレット。男子4兄弟にあって長兄はプロレスラー、そして二兄(納谷)、3男(王鵬)、4男(夢道鵬)の3人は現在、共に「大嶽部屋」(大鵬部屋直系)に所属する3兄弟力士。4男「夢道鵬」は今場所、幕下優勝を決めている。金峰山晴樹(木瀬部屋)27歳、カザフスタン出身、日大出身。金峰山は熊本県に所在する山。しこ名の由来は、11代木瀬親方・元幕内「肥後ノ海」が熊本県出身によるもの。さらに「晴樹」に関しては、肥後ノ海の日大相撲部において、同期だった成田晴樹さんに由来する。成田さんは元高校横綱であったが、在学中に死去されたという。巴戦におけるエピソードはこれである。豊昇龍と王鵬は共に同時に初土俵を踏んだ相撲界同期という。相撲のテレビ観戦は、様々なエピソードを携えていれば、興味津々尽きないものである。3力士それぞれに、うれし涙、かなし涙、つきまとう夜明けになりそうである。私の場合は、巴戦の感涙いまだ消えない夜明けである。歯医者通いはなさけない。

高橋さん、ご感想ありがとうございます。

DEATH UDON、激辛料理好きの私にとっては、ぜひぜひ一度でいいからチャレンジしてみたいという好奇心がムクムクと心の内から湧き上がってきます笑
体に悪そうですが、いつかチャレンジしてみようと思うことがあったら、高橋さんのアドバイスに従って、牛乳を飲んでから食したいと思います。

♪たまごさんへ★激辛ジョロキア地獄★の感想です♪

たまごさん、よくぞ!! ★激辛ジョロキア地獄★に挑戦されましたねーー!!o(^-^)o
早食い&大食いのフードファイターは存在しますが、この場合は★スパイシーフードファイター★になりますかねーー?!
ぼくは、カレーライスのレベルで中辛まで、胃腸虚弱体質ですから、到底、「ムリムリムリ!!」の世界です(大笑)。
☆「DEATH UDON LICENSE」☆が発行されてなによりですが、挑戦されるのであれば、食べる前に牛乳を飲んで胃に保護膜を作ってからがよろしいかと思いますが、くれぐれもお気をつけください。

激辛ジョロキア地獄

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ご無沙汰しております。たまごです。
今日は食事のお話をさせていただきます。
自宅から自転車で三十分程走った住宅街の中に、ポツンと一軒だけお店があります。
「武蔵野うどん 藤原」という、うどん店です。旨辛うどんが食べられる人気店で、昼食時は客でいっぱいになります。
メニューの中に、ジョロキア地獄、という辛さレベル10の激辛うどんがあります。完食すると「 DEATH UDON LICENSE」というカードを発行してもらい、券売機では注文できない DEATH UDONという辛さレベル20の、この店最強の激辛うどんを食べる権利が得られます。
私はまず、ジョロキア地獄にチャレンジしてみました。
辛くて辛くて、舌の上が激痛だったのですが、水を飲みながら、完食できました。
店員からは、
「余裕でしたね」
と、いわれました。
私は辛い料理が大好きなのです。
ですが、翌日の朝、お通じがあった時に、お尻に猛烈に焼けるような痛みを感じ、苦しくなってしまいました。
DEATH UDONを、食べる権利は得たのですが、メニューの写真を見ると、唐辛子で真っ赤っかです。
ジョロキア地獄でこうなのだから、いくら辛い物が好きといっても、 DEATH UDONを食べたら体を壊してしまうのではないかという恐れから、未だにチャレンジできずにいます。
食べたい気持ちとやめたほうがいいという気持ちの葛藤中であります。

日本の国に報いる老婆心

1月26日(日曜日)。壁時計の針は6時に近づいている。いまだに夜明け前だけれど、窓ガラスの外に雨はなく、風だけが強く吹いている。しかし、寒気は緩んでいて、身を縮めることはない。確かな足取りで、春の足音が近づいている。寒気に震えていたことを思えばわが寝起きの心境は、気分良く様変わっている。しかしながらこれは自然界の恵みのせいであり、私自身が成し得た好気分ではない。私自身は相も変わらず、こんな心境を携えて起き出している。私自身、妻、総じてわが家の終(しま)い方を案じて、日々心が安らぐことはない。いや、言葉を強めて言えば、日々、終い方の恐ろしさに憂(うれ)えている。もはや私は、日本の国のこの先の行きし方を案じる年齢ではない。わが死んだ先の日本の国は、どうなっても構わないとまでは思うはない。けれど、それに近い思いはある。このことでいくつか、寝起きの心中に浮かべていたものがある。真っ先の一つはこのことである。現下の日本社会には日本政府の施策もあって、「インバウンド」(訪日外国人観光・旅行客)が矢鱈と増えている。この先には、なおいっそう増え続けると予測されている。観光の見所やそれを外国人が愛(め)でてくれることには、日本人として私にも素直に喜ぶところはある。しかしながら一方、外国人が日本の国に定住することとなると、私はにわかに日本の国を行く末を案じて憂えている。昭和の人間・やはり私は、令和の世にあっては、料簡(了簡、了見)が狭いのであろうか。このことでは超絶な思い、すなわちかつての「鎖国時代」さえ偲ばれてくる。これに加えて、この先の日本の国を案じることにはやはり、「少子高齢化社会」と「格差社会」がある。老い先短い私がこんなことを慮って案じ憂えることは、確かに愚の骨頂である。なぜなら、翻ってわが身の周りには、嘆き危惧することが溢れている。それでも真っ先に日本の国の行く末を案ずるのは、長く住んでいることに報(むく)いる老婆心(ろうばしん)の発露であろう。杞憂(きゆう)にすぎないことを願うのみである。満天、日本晴れの朝が訪れている。

♪HIROKIのタレント日記♪

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《水栽培ヒヤシンス桃花種満開!!》
桃花種ヒヤシンスが満開となりました!!
他種と大差をつけての満開です。
水栽培開始時には、こんな展開になるとは、予想もしなかった状況です。
ボリューム感有り重厚感有りで、”大大大嬉しい”です。
香りも強いです(大笑)。
茎が曲がっていて、オモシロく見えます。実際に花を持ったところ、重量感がありました。
という事で、ヒヤシンス桃花種満開のお知らせでしたーー♪♪

わが自然界礼賛に背く、人間社会の犯罪の多発

1月25日(土曜日)。現在、デジタル時刻は、6:11と刻んでいる。しかしながらまだ、夜明け前にある。だけど、この文章の中頃には、白々と夜が明けてくる。昨年の「冬至」(12月21日)から一か月余が過ぎて、視覚的にも体感的に日長を感じ始めている。具体的には夜明けが早くなり、日暮れが遅くなり始めている。加えて昼間の陽射し(日光)は、暖(だん)を帯び始めている。わが自然界崇拝や礼賛にあっては、掛け値なしに「太陽(日光)」こそ、その筆頭を成している。きのうの私は、いつもの買い物の街・大船(鎌倉市)へ出かけた。もちろん用件は買い物である。出だしは、寒気を恐れての買い物だった。ところが案じることなかれ、陽射し(日光)の暖かさに恵まれて、体じゅうが汗ばんだ。わが気分は、はしゃいだ。自宅へ戻るとテレビは、石破総理の施政方針演説の場面を映していた。演説の根幹(キャッチフレーズ)には、「楽しい日本」が掲げられていた。確かに、そうありたいと思う。ところが、天邪鬼のわが心中には、(犯罪のない日本)がいいのではないかという、思いが浮かんでいた。もちろん、石破総理の演説にケチをつけたり、当てこすりをするものではない。けれど、このところの日本社会は、頓(とみ)に犯罪社会の様相を呈している。中でも直近の出来事で頻発しているのは、見知らぬ人が出遭いがしらに、見知らぬ人を殺傷する「通り魔事件」の多発である。まさしく、身近なところで起きている犯罪の恐怖である。このところ、これに限ることなく日本社会には、事件をはじめとする様々な犯罪が頻発している。被害当事者はもちろん、これらのニュースを聞くたびに日本国民は、犯罪の恐ろしさに怯(おび)えている。だから、「楽しい日本」を為す先駆けには、「犯罪のない日本」が妥当と言えそうである。きょうは出合がしらにこのことを書いて、文章を閉じるつもりである。おやおや、中頃はとうに過ぎている。夜明けが早まり、薄々と明るみ始めている。風雨なく、いや寒気は和らいで、雲隠れの太陽(日光)の恵みにさずかっている(6:56)。

♪大沢先生へメッセージです2♪

大沢先生、本日も御投稿をどうもありがとうございます。
本日深夜か明日には、満開になりそうな雰囲気です。
全く先生のおっしゃる通りです。
今後も楽しみです。