明けましておめでとうございます
坂本弘司撮影 色々な種類の小菊も素晴らしいですね。実家の菊は、いつも丈の半分の葉が枯れていて、なかなか見栄えが良くなりませんでした。いつだったか古閑さんの奥様にお聞きして、花が終わったら短く刈り取ってしまうとのことだったので、数年前からそのようにして、初夏の頃新しく伸びた枝も切り詰めて、その先から枝分かれさせて今頃にやっときれいな花が咲くようになりました。何事も聞いてみるのもだなと感謝しています。 気のせいか花が小粒というか小さな花になってきましたね。 ◎古閑さん庭園◎は、秋なのに◎春爛漫◎ですねーー◎◎◎ たまごさん、高橋さん、感動が共有できて嬉しいです。まだまだ自然が残っていて癒やされます。 こういった光景は、たいへん珍しい事だと思いました!! カマキリの影が障子に映る姿。 深夜のロイヤルホストのほかに、深夜の日高屋へ行ったり、調神社(つきじんじゃと読みますが、ぼくたちは、つきのみやじんじゃと言っています。所在地は、さいたま市浦和区岸町です。)へ深夜の初詣に行った事もありましたねーー。

古閑さんちのお庭
一年を通して
これも季節に関係しているのでしょうか。
それでもまだまだたくさん咲いていますね。
本当に。
古閑さんの庭では一年を通して花が咲き続けていますね。◎古閑さんへ『庭の花』の感想です◎
白い花は、デージー(雛菊)でしょうか?
ボリューム感があって、綺麗です。日々の何気ない楽しみ
♪大沢先生へ『影絵』の感想です♪
少年時代、バッタ取りをしていましたが(目指すはトノサマバッタでした!!)、よくカマキリに遭遇していました。
卵もよく見かけました。
小3か小4の夏に従兄弟宅へ遊びに行った時、電柱にとまって鳴いていたアブラゼミを襲うカマキリを目撃しました!!
アブラゼミは、勢いよく飛び立って難を逃れていました!!
今だったら、動画撮影していたところでした。
大沢先生、珍しい場面の御投稿をありがとうございました*(^o^)/*幻想的
まるで藤城清治の世界を見ているようです。
幻想的。
日常にこうした光景を見つけると、嬉しくなりますよね。♪たまごさんへメッセージです3♪
1月4日でしたけど(笑)。






