
大沢久美子撮影 大沢先生、お褒めの言葉をいただき、ありがとうございました。 高橋さん、メッセージありがとうございます。 古閑さん、高橋さん、素早い応援勇気百杯ですね。一杯のしじみ汁でもこんなに共感を呼ぶんですね。 掲示板賑やかですね。たまごさんのしじみ汁で皆さんへ暖かさが伝わりました。今朝もまた一段と寒さがこたえます。たまごさんのしじみ汁の画像で温まりましよう。たった一杯のしじみ汁でも、味わい深い文章ができました。素晴らしいです。何事も挑戦精神旺盛のたまごさんのパワーがはじけています。 たまごさん、御返事のメッセージをありがとうございます*(^o^)/* 古閑さん、お褒めの言葉をいただき、ありがとうございます。 高橋さん、ご感想ありがとうございます。 たまごさんの行動、そして公園の様子がリアルに目に浮かびます。素晴らしい。 詩的な情景描写ですね。 たまごさんへ短歌を贈ります。 冬の夕暮れ公園ベンチでひと休み ありがとうございました。 寒さの増してきた冬晴れの夕方。
しじみ汁一杯を飲む
味わい深い文章、という言葉が嬉しいです。
しじみ汁一杯を飲む。
それを文章化できた喜びがあります。
また、古閑さん、高橋さんへの応援団メッセージを代弁していただき、ありがとうございました。疲れを癒す一杯
疲れた時の一杯は心に沁みますよね。
また短歌について。
商品名にしていただいたのは、今の私の心情に合っている気がします。
的確なご判断、ありがとうございました。応援団もありがたいです
暖かさも伝わります
♪たまごさんへメッセージです♪
しじみ汁は最高ですよねー☆
ぼくは寒い冬の夜勤の帰りは、いつも「大納言しるこ」(販売期間は11月〜翌年2月までです。)です(笑)。
3月に入ると途端に販売無しになるのですが、3月も朝は寒く飲みたくなりますが、「余寒の日しるこ無しでココア飲む」となってしまいます(苦笑)。
しじみシリーズを種類豊富にしているところが、さすが!!永谷園ですね◎
短歌を褒めてくださり、どうもありがとうございます\(^^)/
最初は、一般的な感じにしていたのですが、やはりほとんど商品名にしたほうが、たまごさんに200%以上寄り添う事ができるのではないか、と思い変更しました(o^^o)事実描写
文章を書く練習をしていて、今回は事実描写の中に滲む感情、という挑戦をしてみました。
伝わっていたら、嬉しいです。ひとときの安らぎ
しじみ汁は疲れた身体に沁みますね。
高橋さんにとっては、大納言しるこ、がそうなのでしょう。
私は自販機でしか知りませんでしたが、しじみ商品だけでなく、かに、たまねぎ、など、各種スープが豊富に販売されているのですね。
安い値段ながらも、ひとときの安らぎを得られる。
いい商品だと思います。
短歌のプレゼントもありがとうございます。
私の気持ちを代弁してくれているような素晴らしい詩だと思いました。素晴らしい
♪たまごさんへ『しじみ汁缶』の感想です♪
『1本でしじみ70個分のちから』も良いです。
ぼくだったら、「大納言しるこ」です(大笑)。
店で仕事をやっているとわかるのですが、しじみシリーズは、種類がたくさんあって、袋やカップもあり、缶を含めると15種類あります。
そのほか、『かにのちから』(袋のみそ汁)・『たまねぎのちから』(こちらはスープになります。袋です。)もあります。
しじみ汁の1本70個分のちからしじみ汁缶
駅近くの公園で一日の疲れを癒やす。
公園には子供を遊ばせる母。
年老いた男性。
広いコートでバスケットボールを楽しむ子供たちの歓声。
通り過ぎていく人々。
人で溢れている。
ベンチには駅の自販機で購入したしじみ汁。
黄色い缶にしじみの写真。
一本でしじみ70個分のちから、と書いてある。
熱々の缶が握る手をあたためる。
蓋を開ける。
ほのかに湯気が立ち昇る。
口に含む。
しじみの味が口の中に広がる。
遠のく喧騒。
ひとりしじみと静かに向き合う。
一口。
また一口。
飲むほどに残り少なくなっていく。
少しでもぬくもりを。
一服。
冬の太陽が眩しい。
ゆっくりと一本吸い終える。
そしてもう一度。
缶が空になる。
しじみの味が舌に残る。
余韻を味わう。
身体が少しだけあたたまる。
しばらくその場から動けなかった。
身体が冷えてくる。
立ち上がる。
休憩を終え自宅へと向かう。
夕方の冷たい風が再び頬を冷やした。
