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明けましておめでとうございます

坂本弘司撮影

♪大沢先生へメッセージです♪

小松菜は葉物ですが、水栽培できるのですねーー!! 初めて知りました。
花柄のお皿での栽培が華麗です。
プランター栽培もよろしいですね♪♪
ペットボトルでの水栽培は、楽しそうですねーー(^^)

遊んでみました

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 最初に投稿した小松菜は、冬ごもり中のパッションフルーツのプランターに植えました。
新しく切ったものは、ペットボトルで水栽培をしてみました。

小松菜の水栽培

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 ネットで見つけた楽しみです。小松菜の根元がしっかりしているものを切って水栽培をしてみました。緑の葉っぱが元気よく育ってきました。茎の長いのもやってみようと思います。

「寝起きのダジャレ文」

1月28日(火曜日)。ほぼ一晩じゅう悪夢に魘され、妨害されて睡眠自体ままならず、仕方なく起き出している(5:28)。私は人生の終盤を生きることに苦しんでいる。それゆえにわが書く「ひぐらしの記」は、日々おのずから明るさからかけ離れている。こんなことでは寝起きにあって、呻吟してまで書く価値はまったくない。だから、(もうやめます)と白旗を掲げる、あるいはギブアップ宣言をすべき「時」は、もうとっくに過ぎている。それなのに生来、優柔不断の性癖(悪癖)にある私は、決断を先延ばしに続けてきた。挙句にはこんな、様にならない文章を書く羽目に陥っている。(まだ生きたい!)と欲ボケすることなく、急いで人間(命)を閉じるべきなのかもしれない。気狂いの自覚はなく、あえて「寝起きのダジャレ文」としよう。しかし、ダジャレ文とは言い切れず、確かな本音(真実)でもある。命の鼓動があるかぎりわが心中は、時の刻みに合わせて様々に揺れ動いている。できれば、明るい気分に揺れてほしいものである。きょうはこんなことを書いて結び、再び寝床へ戻り安寧な眠りを望んでみよう。幸いなるかな! 夜明けの光はまだ遠い先に控えている。

♪たまごさんへメッセージです♪

たまごさん、感想の御投稿をどうもありがとうございます*(^o^)/*
たいへん嬉しいです\(^o^)/
植物を育てる事は、細かい点に配慮しなければなりませんが、本当に大好きなら、苦もなくできてしまいます(^^)
応援もありがとうございます(^^)/
大切に育てます○○

パッションフルーツ、うまく育ちますように。

高橋さん、パッションフルーツを育て始めたのですね。
私は植物を育てた経験がほぼないのですが、うまく育てるのはかなり手をかけなければいけないことでしょうね。
2022年にはうまく育たなかったとのこと、今回こそはうまく実るよう、陰ながら応援しております。

♪HIROKIのタレント日記♪

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《パッションフルーツの苗木、大沢先生より再度いただきました!!》
本日1/27(月)午前中に、現代文藝社代表で作家の大沢久美子先生より、ゆうパックで、パッションフルーツの苗木が2苗も届きました*(^o^)/* どうもありがとうございましたm(_ _)m 心より感謝申し上げます。
2022年(令和4年)4月にもいただいたのですが、天候不順と原因不明の生育不良で、2苗ともNGとなりました↓↓
大沢先生には、根の状態の画像診断までしていただきました。
今回は、メルカリで購入した『パッションフルーツの培養土』を用意し、新たに7号鉢(直径約20.5cm)と同号の鉢皿も準備しました。
長さ60cmのリング支柱は前苗で使っていたものをそのまま使用する事にしました。
今度は、土を良くしましたので、ぜひ実らせてみたいと思います○○

大沢先生、ご感想ありがとうございます。

大沢先生、ご心配をおかけしてしまい、申し訳ありません。
無事、回復しました。
コメントもありがとうございます。
私は飲食店巡りが好きで、ラーメン、そば、お寿司など、よく食べ歩いています。
激辛料理は、私の好奇心が刺激され、ついチャレンジしたくなってしまうのですよね。
大沢先生にいただいたアドバイスを胸に、創作活動を楽しみたいと思います。

好き! 嫌い!

 たまごさん、体調回復されたようですね。良かったです。心配していました。
 今回は、食の冒険ですね。お尻が痛くなるほどの激辛は、とても危険ですね。高橋さんの優しい思いやりのアドバイスでも、私はやっぱり心配です。どうやらたまごさんは好奇心旺盛の方のようですね。その好奇心、創作にお使いください。きっと素晴らしい作品が生まれると思います。

それぞれの夜明け

1月27日(月曜日)。デジタル時刻は5:16と刻んでいる。夜明けは早くなり始めていても、未だ夜明け前にある。季節は三寒四温を繰り返し、確かな春へ向かっている。さしずめきょうは「温」にあたるのであろうか。寝起きの身体に、寒気は緩んでいる。きょうのわが行動予定には、予約(午前10時)の歯医者通いがある。ゆえに現在、心急くところがある。このこともあってきょうは、メディアが伝える記事を引用し、わが記憶に留めるものである。悪しからずまずは、平に詫びるものである。さて、きのうの千秋楽における優勝を決める「巴戦(3力士、豊昇龍、王鵬、金峰山)」は、感涙を呼ぶ熱戦だった。【大関・豊昇龍が意地の逆転V! 優勝決定ともえ戦を制し綱取りかけた初場所で2度目の賜杯 綱取りへ望みつなぐ。1/26(日)17:40配信ABEMA TIMES】。「大関・豊昇龍(立浪)が意地の逆転優勝だ。2敗で単独首位を走っていた前頭十四枚目・金峰山(木瀬)が、3敗をキープしていた前頭三枚目・王鵬(大嶽)に本割で敗れたため、同じ3敗だった豊昇龍を含め、2022年11月場所ぶりの優勝決定ともえ戦が行われる運びに。豊昇龍は見事そこで金峰山、王鵬を破って2連勝を飾り、劇的な逆転Vで2度目の賜杯を抱いて綱取りに望みをつないだ」。3力士にはそれぞれにエピソードを付加しなければならない。なぜなら、そのことでわがテレビ観戦は、余計に興趣の坩堝(るつぼ)に嵌っていたのである。豊昇龍(立浪部屋)25歳、モンゴル出身。叔父は、元横綱朝青龍で甥っ子にあたる。豊昇龍は今場所の優勝でほぼ新横綱誕生を手中に収めて、叔父・甥共に横綱を張ることになる。王鵬24歳、東京都出身。祖父にはかつての名横綱大鵬を持ち、父には元関脇の貴闘力を持つ、相撲界のサラブレット。男子4兄弟にあって長兄はプロレスラー、そして二兄(納谷)、3男(王鵬)、4男(夢道鵬)の3人は現在、共に「大嶽部屋」(大鵬部屋直系)に所属する3兄弟力士。4男「夢道鵬」は今場所、幕下優勝を決めている。金峰山晴樹(木瀬部屋)27歳、カザフスタン出身、日大出身。金峰山は熊本県に所在する山。しこ名の由来は、11代木瀬親方・元幕内「肥後ノ海」が熊本県出身によるもの。さらに「晴樹」に関しては、肥後ノ海の日大相撲部において、同期だった成田晴樹さんに由来する。成田さんは元高校横綱であったが、在学中に死去されたという。巴戦におけるエピソードはこれである。豊昇龍と王鵬は共に同時に初土俵を踏んだ相撲界同期という。相撲のテレビ観戦は、様々なエピソードを携えていれば、興味津々尽きないものである。3力士それぞれに、うれし涙、かなし涙、つきまとう夜明けになりそうである。私の場合は、巴戦の感涙いまだ消えない夜明けである。歯医者通いはなさけない。