掲示板

大沢久美子撮影

♪大沢先生へ『望月窯だより』の感想です♪

大沢先生、雨と雪の中での望月窯行き、たいへんお疲れさまでございました。
昨日朝は、夜勤の帰りでしたが、雨から雪に変わり、歩いているとビチャビチャで、車が通り過ぎる時に雪が跳ね上がって、降りかかり、とんでもない状況でした↓↓

自然が豊富な望月窯は、大沢先生と妹様との共同作業で、多数の画像からも楽しませていただきましたが、今後も楽しみですね♪♪

望月窯だよりつづき

2025_03_20koubai-0.jpg 2025_03_20koubai2-1.jpg 2025_30_20ume1-2.jpg 2025_03_20katakuri-3.jpg 2025_03_20hukinotou-4.jpg

 水仙はまだ蕾が多く、白梅と紅梅が花盛りだった。ちょうど良い時期になかなかめぐり逢えなかったが、今回はじっくりと花を見ることができ、頭の中には梅の実が思い浮かんでいた。今年はジャムが作れるかな。
 カタクリの花が株が三つに増えており、それぞれに蕾がついていた。開花を見ることはできないかもしれない。
 ふきのとうは花が咲いていた。まだ蕾もあり、蕗味噌を作るんだと妹はせっせと摘み取っていた。

望月窯だより

2025_03_20yuki1-0.jpg 2025_03_20yuki2-1.jpg

 今週の火曜日から本日まで二泊三日で古河の実家へ行った。お天気を気にしながらだったが、案の定、到着した夜から雨が雪に変わって翌朝は雪景色だった。一日中家の中で過ごした。

春分の日

「春分の日」(3月20日・木曜日)。夜明けて雨はなく、まもなく朝日が昇りそうである。この兆しは昼間へ向かうにしたがって、確かなものになろう。なぜなら、きょうの鎌倉地方は、晴れの予報にある。きのうはときたまく雪が舞う、雨のち晴れの寒い一日だった。きょうは、春彼岸の中日「春分の日」である。これまでの天候不順は、きょうを境にしてしあさっての彼岸の明け日(23日)頃には、完全終結になるだろう。日本じゅうの野球ファンが堪能した、日本におけるアメリカ・大リーグの開幕試合の二戦は、おととい、きのうで無事に終えた。対戦チームはドジャース対カブスで、二戦ともドジャースの勝利で終えた(東京ドーム)。ドジャースには日本人選手3人、すなわち大谷選手、山本投手、佐々木投手が所属している。一方、カブスには2人、鈴木選手と今永投手が所属している。5人とも開幕試合に出場が叶い、日本の国へ錦を飾って、野球ファンらの万雷の歓呼を浴びた。中でも記録を残したのは、大谷選手は開幕戦ホームラン1号、山本投手は初戦、シーズン初勝利に輝いた。盛況のうちに無事に終わった、大リーグ所属の日本人選手の晴れ舞台だった。野球にかかわり次に訪れるのは、日本のプロ野球の開幕戦(3月28日・金曜日)である。選抜高校野球は、すでに始まっている(阪神甲子園球場)。物事には始まりがあれば終わりがある。世界事情で、終わってほしいことの筆頭は戦禍である。今週末から来週にかけて、ウクライナとロシアの停戦の行くヘには、固唾を呑むところである。翻って日本事情で終わりが見えないのは、物価高と商品券騒動で発した政界の混乱である。夜明けは朝に変わり、大空は日本晴れを映してキラキラ輝いている。予期どおり彼岸明けあたりから、本来の春日和になりそうである。季節は早や3月から4月へ向かい、桜便りをたずさえて百花斉放の春爛漫となる。学び舎は卒業式から入学式へ移り、実業界もまた年度替わりや人事異動の季節で大わらわにある。「春分の日」にちなんで、世相を思うこと数多(あまた)である。

春の恩寵にすがる「謹慎」

3月19日(水曜日)、夜明けてシトシト雨が降っている。まもなく、雨を遠のけて朝日が昇りそうな兆しにある。だけど、それは誤魔化しで、叶いそうにない。なぜなら、きょうの鎌倉地方の昼間は雨の予報である。きのうは文章とは言えない、無様で幼稚な「綴り方(作文)」を書いてしまった。これに懲りてかつ恥じて、またしても謹慎を余儀なくしている。これまでの私は、春の季節にたいし、恨みつらみのかぎりを言い尽くしてきた。それなのにきょうの私は、春の雨に救われて心を癒している。挙句、継続文の足しになることを願う、わが浅ましい欲の深さである。ウグイスが高音で鳴いている。彼岸が過ぎれば桜便りが相次いで来る。私の萎えた心は、広く自然界の恩寵(おんちょう)に救われている。

ごまや

新宿三丁目「ごまや」。調べてみました。
木のぬくもりを感じさせる雰囲気と、ごま豆腐を始めとする、数々の料理。
とても落ち着いた、センスのよさを感じました。
友人ご夫婦と、また交流を深められたら、いいですね。

楽しさいっぱい

 高橋さん、たまごさん、お出かけには良い季節になりましたね。カレーライスに親子重は、おいしそうです。コロナ禍が始まる前までは、新宿は私も友人夫妻と飲み会に出かける街でした。新宿三丁目の「ごまや」が定番で、そこのごま豆腐はおいしかったです。友人はお芝居のチケットをとってくれて、その日に合わせてお店の予約もしてくれていました。私は出不精で、友人の誘いがなかったら、お芝居や会食も機会が無かったと思います。いまでも新宿と聞くと、楽しかったことを思い出します。

「笑わば笑え」

3月18日(火曜日)。朝日が輝いている。ウグイスが鳴いている。きのうは「春彼岸の」の入り日だった。北の地方にはきょうもまた雪が降っていそうだけれど、鎌倉地方は晴れの夜明けにある。ただし、気象庁の予報によれば夕方あたりから、関東甲信地方にも降雪予報が出ている。だとしたら夜明けの晴れは、天界を拝みたくなるほどにありがたいものなのかもしれない。いまだに、本来の春の季節に背く、日本列島の自然界模様である。私は目覚めて数時間は大袈裟だけれど、(もう書けない、書きたくない)心境に脅かされ、あるいは魘されて、目は爛々として寝そべっていた。哀れ、先ほどまでのわが現実の姿である。おのずからきょうは、書くつもりなく起き出している。ところが、書いている。書けば、数分間のみすぼらしい殴り書きである。恥を晒して、ここで書き止めである。「笑わば笑え」の心境にある。私は、二日続きの長文の償いと思っている。人間に先立ち、ウグイスが鳴いて、笑っている。

♪HIROKIのタレント日記♪

IMG_0916.jpeg

《新宿にある芸能事務所の契約更新》
きょうは、新宿にある芸能事務所へ契約更新に行ってきました。
「1人で行くのもつまらないなぁ〜〜」と思っていたところ、現代文藝社掲示板御常連のたまごさんとピッタリ!! スケジュールが合いましたので、事務所が入っているビルの入り口まで同行していただきました。
それからは、たまごさんは近くのお寺で待機、ぼくはビルの上階へエレベーターで向かいました。
通常、芸能事務所は1回契約すると、その後は自動更新となりますが、ここの事務所は、数年に1度、更新があり、更新手続きをしないと、退所手続きが行なわれてしまうという、”オソロシイ事務所”でもあります(苦笑)。
今回は2回目更新で、前回は2018年(平成30年)12月でした。
更新後は、お寺で合流して、新宿1丁目・2丁目・3丁目を散策してから、画像の通り、喫茶店で食事をしました♪♪
以上、所属タレントの秘かな契約更新手続きの回でしたー☆

新宿散策

image2-1.jpeg image0-2.jpeg image1-0.jpeg

本日、たまたま時間の都合がついたので、高橋さんと新宿に行ってまいりました。
久しぶりの新宿は、相変わらずの高層ビル群と多くの人で賑わっていました。
新宿散策を楽しみました。
何と言っても、感動したのは、初の新宿二丁目。オネェたちのいる街です。
日中だったため、静かでしたが、夜になると、きっと人で溢れることでしょう。
それくらい、多くのネオンがありました。
喫茶店にも入店し、お茶と食事をしました。
高橋さんはカレーライス、私は親子重です。
とても美味しゅうございました。
新宿。良い街です。