ラベンダーきれいに咲いていますね。良い香りが漂っていることと思います。 古閑さんの家の庭は、今、花盛りですね。画像をクリックして大きな画面で眺めながら、「素敵!」の連発です。掲示板が花園です。庭を巡っている気分になります。 自分の思いを表現できる手段を持っていることは幸せなことだと思う。私は文字に託して生きている証を表現している。現代文藝社の存在は、そうした思いを抱いている人へのささやかな応援場所になればとずっと思い続けてきた。次号で50号になった。年二回の発行でもかなり辛いこともある。しかし、表現の場所があることは生きる支えにもなっている。 『流星群49号』の発行に際し、大沢さまにたいして、祝意と感謝を申し上げます。次号の50号は、25年継続の記念号になりますね。創刊のおりに私は、埼玉県和光市のご自宅に、書き手仲間の一人として集っています。そのときの仲間も現在は、だれひとりとして『流星群』の書き手に存在していません。ゆえに、『流星群』の誕生(創刊)から、現在を知るのは私だけです。『流星群』の歴史は、大沢さまの過去と現在の書き手への優しさ、大沢さまご自身の有り余る才能、さらには大沢さまの継続への執念への証しです。これらのことを知り、そしてそれらを伝えきれるのは、私だけです。だから私は、この文章を記しました。もちろん次号50号は、いまだ『流星群』の道のりにすぎません。わが生存あるかぎり『流星群』のみならず、妹編『流星群だより』、さらには本体「現代文藝社」の応援を続けます。『流星群49号』の発行案内を眺めているだけには耐えきれず、祝意と感謝の気持ちを書き添えました。大沢さま、ありがとうございます。お疲れ様です。二週おきのご実家帰りで、「望月窯と菜園」に興じ、しばし御身癒してください。 今回の『庭の花』も素晴らしいです!!!!!!
坂本弘司撮影
ラベンダーの思い出
富良野のファーム富田へ行ったとき、ちょうど畑一杯にラベンダーが咲き良い香りを放っていたことが懐かしく思い出されました。古閑さんちの庭
奥様は、さぞかし手入れが大変でしょうね。でも、花たちはそれに応えてくれていますね。自分の思いを文字に
前田さんが書いて下さったことは私にとって心強い励ましであり、新たな一歩への架け橋ともなる。前田さん、ありがとうございます。祝意と感謝
♪古閑さんへメッセージです♪
大大大大大大感動しております♪♪♪♪♪♪
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