掲示板

大沢久美子撮影

♪前田さんへメッセージです3♪

マイナス思考⇒『プラス思考』へ転じる”鍵”は、『気分転換』だと思います!!
大沢先生もぼくもそれは”花”という事になりますが、前田さんにもなにかあると思います。
気分転換がうまくいくと、精神的にも健康的にも”絶好調”となりますので、『前田さんのプラス思考』をいつでも願っているところです+++

♪大沢先生へメッセージです3♪

大沢先生、感想の御投稿どうもありがとうございます。
☆月下美人☆について、昨年の先生の御投稿をリアルタイムで拝見させていただいていましたが、香りが今ひとつという事で、こちらは理解しておりました。
はい、花に酔いしれたいと思います♪♪♪

画像のサイズについてのアドバイスもありがとうございます。
10パーセント縮小、承知しました。
ただ、縮小すると鮮明でなくなる可能性もありますので、その場合は、画像の追加で対応させていただく事もあるかもしれません。
どうぞよろしくお願い申し上げますm(_ _)m

画像の大きさ

 お花の投稿をして下さる古閑さんによると、「10パーセントに縮小すると
一緒に入るようですね。」とのことでした。
 古閑さんも色々苦心して下さったようです。有り難いです。

期待外れでしたね

 高橋さんのヒヤシンスの香りはあまりお好みではないとのこと。そのことでは私も体験談があります。それは長い間花が咲くことを期待していた月下美人の香りのことです。ネットで見ていると、えもいわれぬ良い香りとのことで、花が咲くのを長い間待ち望んで楽しみにしていました。待望の花が咲き、その頃には香りの期待が頂点に達していました。蒸し暑い夏の夜のドラマが始まりました。なんということでしょう。思いも寄らないその香りにがっかりしましたが、香りの失望よりも花の美しさが勝っていました。天女の舞のようなその姿に、何だか天にも昇るような良い香りに包まれているような気分になりました。
 そんなわけで、高橋さんもがっかりせずに花の愛らしさに酔いしれて下さいね。

寒い朝。究極のマイナス思考

1月22日(日曜日)。目覚めて、胸の鼓動、腕の脈拍、確かめる。生きている。やがて、共に動きが止まる。死ねば、こんな文章さえ書けない。その点、短くても、愛しさきわまる文章である。今週には、稀なる寒気が訪れるという。だとしたら、早めに命を畳もうと思うのは、人生最良の決断なのかもしれない。しかし生来、優柔不断の私は、決断を鈍る。寒い朝、究極のマイナス思考文を書いて、閉じる。挙句、なお生存を求めて、階段の二段飛びで、茶の間へ向かう。そして、人工の暖に当たる。デジタル6:03における、いまだに消え去らぬ寝言である。

♪画像追加です!!

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画像のサイズには、気を付けていたのですが、昨日に引き続き、きょうも2枚同時UPにはならなかったので、もう1枚追加します♪

♪HIROKIのタレント日記!!

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《鉢植えヒアシンス4》
ピンクも開花しましたー♪
きょう初めて気が付きましたが、ホワイトには、茎が2本ありました!!
きのうの画像でも2本確認出来ますが、花の開花ばかりに気を取られて、まったくわかりませんでした(笑)。
それから、パープルも2本ありそうです!!
花が咲いた事に伴ない香りも強くなってきました。
短冊には、用途として、『㊙︎車の天然芳香剤』と書かれていますが、ぼく的には、花は綺麗だけど、香りは良い感じがしないなぁ〜〜でした(苦笑)。

前田さんへメッセージです2

前田さん、エネルギー &パワーを充填されて、また『ひぐらしの記』をお書きになってくださいねーー↑↑

♪大沢先生へメッセージです2♪

はい、本当に楽しいです◎◎◎
先生の御主人様も植物が大好きな方だったのですね。
やはり、植物にとっては、地植えのほうが、のびのびと生長できて、よろしいかと思っています。

医院と薬局でのお祝いの言葉は、良い雰囲気ですね♪♪
御祖母様へ理由をお伺いしたいところです。
1日遅れでたいへん申し訳ございませんが、ぼくからも大沢先生へ
Happy Birthday♪

心躍る

 高橋さん、ヒヤシンスの水栽培は本当に楽しみですね。私の夫も毎年のように水栽培の球根を買い求めて熱心に部屋に飾っていました。その球根を花が終わると私は古河の実家の庭や我が家の庭に植えていました。花の季節になると緑の葉が顔を覗かせ、花が咲きました。今でも古河の実家では毎年その球根が花を咲かせています。
 私は高脂血症で定期的に薬をもらいに近くの医院に通っていますが、厳しい寒波が来るとテレビの天気予報で繰り返し報じられているので、昨日早めに医院へ行きました。診察を終えて受付で支払いを済ませていると、突然事務員さんから「お誕生日ですよね。おめでとうございます」と声をかけられて、少しの間お礼の言葉も出ず、事務員さんの笑顔を見つめてしまいました。
 私は世間の人々が気にしているいわゆる記念日なるものを意識したことがなく、自分の誕生日など忘れていることが多かった。子供の頃、一緒に暮らしていた祖母が私の誕生日の日には朝から、「誕生日には出歩いてはいけないよ」と声をかけていた。学校から帰ってきた私に、「今日は誕生日だから、外へ遊びに行ってはいけないよ」ときつく言い渡しました。それがどうしてなのか、今となっては忘れてしまったけれど、祖母のそんな言いつけが時々蘇って、いつの間にか「不吉な日」となって私の心に刻まれてしまったのかも知れない。だから自分の誕生日を思い出さないようにしてきたのかも知れない。
 しかし、見ず知らずに人から思いがけず、お祝いの言葉をもらって、心が喜びに踊る感じがしました。
 医院を出て薬局に寄って薬が出るのを待っていると、男性の薬剤師が近寄ってきて保険証を渡しながら、「お誕生日ですね。おめでとうございます」と声をかけました。今度はすぐに、「ありがとうございます」とお礼の言葉を言えました。
 昨日は、一日心が和んでいました。