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坂本弘司撮影

◎大沢先生へ『ヘチマ』の感想です◎

雌花の出現でなによりですね*(^o^)/*
雌花と雄花の同時開花をひたすら祈っています◎◎
ヘチマが食べられるなんて、ぜんぜん知りませんでした!!

私の畑

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あっ! ヘチマの雌花見つけた! いつのまにか沢山の雌花が突き出した。ネットで調べたら、暑くなったら沢山つくと出ていた。その通りだった。ヘチマの実は食べられるそうだから楽しみだ。今度は、「早く花が咲くように」と気をもんでいる。受粉をしなればならない。雌花と雄花が同時に咲かなければと、またまた気がかりだ。

♪古閑さんへメッセージです♪

御返事の御投稿ありがとうございます*(^o^)/*
今回も花の名前を教えてくださり、たいへん嬉しく思いました\(^o^)/

ありがとうございます。

 大沢さん、高橋さん花の写真の感想有難うございます。参考まで三つの花の名前を書いておきます。上段左から2番目、ハイビスカス、3番目、オイラン草、4番目、アルストロメリアです。

古閑さんちのお庭

ほてい草に久しぶりに出会った。以前にメダカを飼っていたときに、手作りの小さな池に浮かせたら、どんどん増えて手に負えなくなりました。懐かしい想い出です。白い薔薇の花が夏の名残を惜しむように咲いています。暑さに負けずどの花々もさりげなく咲いています。古閑さん、投稿有り難うございます。

♪古閑さんへ『庭の花』の感想です♪

ホテイアオイもくちなしもみんな素晴しいです♪♪♪♪♪

庭の花

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 毎日暑い日が続いていますが、庭の花も何とか元気に咲いています。

体操男子団体戦、「体操金メダル」

7月30日(火曜日)。青く日本晴れの夏の朝が訪れている。きょうは以下のことだけを書いて、それを記録に留めて指休めを決め込んでいる。昨夜は3時過ぎまで、「パリオリンピック」の競技のテレビ観戦ののち、慌てて床に就いた。競技のテレビ観戦のメインは、体操男子団体戦だった。この試合で日本チームは、最終競技の「鉄棒」で中国を逆転し、悲願の金メダルに輝いた。金メダルは日本、銀メダルは中国だった。今の私は心地良い、寝不足に陥っている。

スポーツチャンネル、大盛況

7月29日(月曜日)。雨の無い夜明けが訪れている。ウグイスが鳴いている。今、「パリオリンピック」のフェンシング男子個人戦における、加納選手の金メダルの表彰式を見終えて、二階へ上がってきた。寝不足のため、この先の文章は書けず、沙汰止みを決め込んでいる。きのうのテレビチャンネルには、あちこち交錯してスポーツ番組が組まれていた。浮かぶままに書けばこれらである。大相撲名古屋場所千秋楽。プロ野球、私がテレビ観戦した試合では、阪神タイガース対中日ドラゴンズ戦。高校野球の地区予選決勝戦。アメリカ大リーグにおける大谷選手の出場試合。そして、やはりメイン番組では、「パリオリンピック」における様々な競技の実況放送」。オリンピックでは主に、女子バレーボールにおける、日本対ポーランド戦を観た。だけど、ほかの競技も垣間見た。大相撲では横綱・照ノ富士が優勝した。タイガースは11回裏で、サヨナラ勝ちをした。女子バレーボールはにあっては、日本チームは敗れた。まったく観なかったのは高校野球と、大リーグの試合だった。こんなことを記して、結び文とする。またまた、階下のテレビ桟敷へ駆け込むためである。かたじけなく、心中、詫びている。

「パリ・オリンピック」における、テレビ観戦の心得

7月28日(日曜日)。きょうもまた雨なく、のどかに晴れた夜明けにある。わが夏の朝の礼賛は続いている。アスリート(競技者)とはズバリ、スポーツなどの身体運動などを通して、文字どおり技を競い合う者たちを言う。ゆえに、スポーツマン、スポーツ選手、運動選手など、呼ばれている。しかしながら私の場合、この呼び名のニュアンス(響き)は、長年鍛え上げてきた技の持ち主たいしてだけ、崇めて言いたいところがある。いよいよわが夫婦には、待ちに待っていた「パリ・オリンピック」のテレビ観戦が始まっている。4年ごとに行われる夏季・冬季のオリンピックは、まさしく世界中のアスリートが長年鍛え上げてきた技を競い合う(競技)、華ある世界大会(大祭典)である。だったら、テレビ観戦とはいえ、観なければ大損である。世界の国々から選ばれ晴れて、オリンピックに出てくるアスリートたちには、物心ついて以降長年、技を鍛えてきた人もいよう。あるいはオリンピックを見て、一念発起してみずからの得意技を究めて、ほぼ同意語を用いればすなわち悲願と宿願を果たして、出場が叶った人もいよう。総じてこれらの人たちにたいして、メデイアが「メダル(金銀銅)一辺倒」騒ぎに陥ることには、腹の立つところがある。しかし一方では、この騒ぎがあってこそ、オリンピック自体、盛り上がることも事実である。競技会であればやはり、金銀銅の順位づけはなくてはならないと認めて、栄冠を授けて勝利者を称えなければならないところはあろう。きのうのわが夫婦のテレビ観戦は、ほぼ男子バレーボールの日本対ドイツ戦に終始した。試合はセットカウント2対3で、日本は惜敗した。ところが、15点マッチの第5セットも最後まで点の取り合いの末に、日本は負けたのである。しかし、この試合は予選リーグの一試合ゆえに、この先の相手(アメリカとアルゼンチン)との勝利しだいでは、息の根はまだ残されている。ときたま、柔道、水泳、バスケット、ハンドボールなど、まさしく入り乱れてのテレビ観戦が続いた。私は日本代表選手における、メダル獲得者(勝利者)だけに拍手喝采することは慎み、さらには世界のアスリートの技を堪能したいとも思っている。しかしながらこのことは、絵に描いた餅すなわち、「言うは易く行うは難し」である。なぜなら私は、泰然自若の聖人君子ではなく、メデイアに煽られて見境なく食いつく、ダボハゼみたいなものだからである。「パリ・オリンピック」のテレビ観戦の心得は戸惑うばかりである。